それでは改めて、
時は、令和8年9月15日の火曜日。
この日は、
閉園した遊園地・としまえんの100周年と言った記念すべき重要な日。
(未だ、としまえんを忘れられ無いファンにとってはね。
)
その記念セレモニーが埼玉県所沢市の西武遊園地で開催されると有って、行って参りました。


実は、
としまえんのスタッフさん方が、
閉園後、
こちらの遊園地で第二の人生を歩んでいらっしゃる理由もあり、
開催が決定したらしいです。
しかし。
当日は、
あいにくの雨模様…。
いやいや。


これを、再会を喜び合う涙としよう
それでね、
この日に限り、開園時間の朝10時までにチケットを購入すれば、入園料がなんと1400円との事ゆえに、
早起きした東京23区住みの皆さん、それなりに大挙していらしてました。
その1400円のチケット。
で。
エントランス前は…
華やかなセレモニーの後、
(一部、マスコミも来ていた。)
スタッフさん方に歓迎されながら、西武遊園地に続々入場〜


黄色いユニフォームの男性が、としまえん立役者の内田 弘(うちだ ひろし)さん。
内田さんは、度々、マスコミの取材を受けたり、
としまえん愛好家の間では、カリスマ的な存在です。
皆さん、良い顔してますネ。

そして、
エントランスをくぐると、
昭和レトロの賑わいが。
おっ。
突然、
昭和のオバサマの登場。

町内を案内するお巡りさんもいるし。


何か、良いですネ〜。
そんな感じで、
街はまた、後ほどゆっくりご紹介しますね。![]()
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(
続く
)
初めての方へ
(私のこと)
恋ヶ窪ゆずる・投稿歴
雑誌/『婦人公論』読者手記・傑作選入選
入選作品は、当ブログ掲載の「うずく、沖縄」と同じ内容です。



(直木賞作家・小池真理子さんより講評を頂きました。)
雑誌/『猫の手帳』読者手記・掲載 


また、とある同人誌にて、作家の故・北杜夫氏、佐藤愛子氏と共に自身の作品が掲載されました。
その他、
女性向け週間誌やテレビのモニターも経験しました。















