実は先週末、映画の次に、


能と狂言の公演初めて鑑賞して来ました。









いつか日本人なのだから、

能や狂言等の古典芸能を鑑賞しないとな…
 

と思っていましたので、ようやく実現したのでした!!爆笑ルンルン

 

と言うのも、

予てから私は、狂言師野村萬斎さんの舞台が見たいと思っていたからです。

(萬斎さんと羽生結弦さんの共演をきっかけに。照れ









そんな訳で当日は小雨降る中を、

行って来ましたよ。雨雨雨








場所は、

京王線・調布駅前の調布市グリーンホール。







そして、

イープラスで取ったチケットはこちら。
(お値段も良心的です。照れハートのバルーン
下矢印







席は前から14列目

それほど大きなホールでは無いので、(失礼。お願い


予めネットで調べた通りに、
意外と舞台に近く役者さんの表情もよく見えるし、

なおかつ全体像も見渡せる良席でした。おねがいハートのバルーン
 










フィギュアファンの私からすれば野村萬斎さんは、

どうしても、羽生結弦さんとのコラボの印象が強い訳ですが、

 




今回は、

野村萬斎さんの世界を堪能したいと思いました。


はい。


正直、私にとって能はオマケです。てへぺろお願いアセアセ

(能の世界を理解出来るかな〜??



と言う事で、


感想等はまた次回に!!ウインク





因みに、

ネットで見つけた萬斎さんと、フィギュアスケーター・鈴木明子さんとのツーショットをどうぞ!!
ウインクルンルンハートのバルーンスター






何だか、ほんわか温かな雰囲気を感じます。照れ照れ照れ





スター続くスター











恋ヶ窪ゆずる・投稿歴


雑誌/『婦人公論』読者手記傑作選入選




入選作品は、当ブログ掲載の「うずく、沖縄」と同じ内容です。ハイビスカスハイビスカスハイビスカスやしの木



(直木賞作家・小池真理子さんより講評を頂きました。)






雑誌/『猫の手帳』読者手記・掲載 オッドアイ猫オッドアイ猫オッドアイ猫


また、とある同人誌にて、作家の故・北杜夫氏、佐藤愛子氏と共に自身の作品が掲載されました。



その他、
女性向け週間誌やテレビのモニターも経験しました。