度々の告知、失礼いたします。
小説投稿サイト「エブリスタ」に、 短編『廃墟の劇場』を公開させていただきました。
「昔、街の娯楽を支えていた名画座というものがあった。
安い入場料で、映画は2本立てが普通。
貧しい学生や映画好きは、週末になるとここへ通い、オールナイトで旧作の映画を鑑賞した。
しかし、いつしか街の名画座は姿を消してしまい、その跡地には映画とは関係のない新しいビルが建った。
これは、そんな名画座に捧ぐささやかなシナリオである。」
ーーあらすじより
ご興味おありでしたら、またご都合のよろしい時にでも、お気軽にお読みいただけると嬉しいです。
スマホからでもパソコンからでも楽しめます。
それでは、今後ともどうかよろしくお願い申し上げます。
POPO拝
