40代フリーランスが在宅コンサルを始めて6ヶ月で5人のクライアントを獲得した話
40代に入ってから、正直こたえることが増えました。気力も体力も、20代30代のころとは違う。思ったように動けない自分に気づいて、焦ることもある。加えて、インボイス制度の導入でこれまで非課税だったフリーランスへの税負担が増えていくのは目に見えています。「もう一本、収入の柱を作らないといけないな」正直そう思い始めたのは、40代に差し掛かるころでした。◇ 151万人が動き始めている中小企業庁2020年の調べによると、起業・副業を希望する人は151万人。潜在層を含めると、その数字はさらに大きい。独立開業サイト「アントレ」の会員数は前年比1.6倍、実際に動いた人は1.3倍。「在宅で仕事がしたい」「子育てしながら続けられる仕事を探している」「でも都合よく見つかるわけがない…」そんな声を、本当によく聞きます。工藤も、同じことを思っていました。◇ じゃあ、自分でやればいいそう思い立って、ゼロに近い状態からコンサルをスタート。在宅でできる仕組みを作りながら進めたら、6ヶ月で5人のクライアントさんを獲得できました。特別なスキルがあったわけじゃない。すでに持っている経験と、傾聴の力を使っただけです。「自分には何もない」と思っていたあのころの工藤に、「それ、全部使えるよ」と伝えてあげたい。第2の収入源を在宅で作る方法について、少しずつシェアしていきますね。まずはこのメールレターから、始めてみてください。---もしこの話が少しでも響いたなら、メールレター「フミオの文」を読んでみてください。毎週、販売・傾聴・働き方について、現場から書いています。▼ 登録はこちらから(無料)https://17auto.biz/fun_letter/registp/entryform11.htm