先日、酒屋の担当営業さんがハイネケンジャパンの営業さんを引き連れておいでになりました
ご紹介してもらったのが、ハイネケンで扱っているアフリゲムというビール
瓶です。ベルギービアーです。1074年ごろから修道院で作られていたビールだそうで
こだわりのほどは半端ではないです
ビールの9割を大きなグラスに注いで残りの一割は小さなグラスに注いで飲むそうです
ビールを瓶詰めするときに酵母と砂糖を最後に入れて
瓶内2次発行をさせるそうで、その酵母の残っている部分が瓶の底にあるので
そこは別の小さなグラスで味あうというこだわりぶりです
今世の中ではクラフトビールがブームです
当店にも何種類かあるのですが、このビールちょっと面白いので
売ってみようかなと思ってます。ついでにハイネケンもエクストラコールド
というキンキンに冷やすタイプがあるようなので
それもついでに入れようかな?と思っているところです
