『子どもは大人の鏡』
ドロシー・ロー・ノルト博士
子どもが育つ魔法の言葉シリーズはご存知の方が多いと思います。
子どもは、批判されて育つと
人を責めることを学ぶ
子どもは、憎しみの中で育つと
人と争うことを学ぶ
子どもは、恐怖の中で育つと
オドオドした小心者になる
子どもは、憐れみを受けて育つと
自分を可哀想だと思うようになる
子どもは、馬鹿にされて育つと
自分を表現できなくなる
子どもは、嫉妬の中で育つと
人をねたむようになる
子どもは、ひけめを感じながら育つと
罪悪感を持つようになる
子どもは、辛抱強さを見て育つと
耐えることを学ぶ
子どもは、正直さと公平さを見て育つと
真実と正義を学ぶ
子どもは、励まされて育つと
自信を持つようになる
子どもは、ほめられて育つと
人に感謝するようになる
子どもは、存在を認められて育つと
自分が好きになる
子どもは、努力を認められて育つと
目標を持つようになる
子どもは、皆で分け合うのを見て育つと
人に分け与えるようになる
子どもは、静かな落ち着いた中で育つと
平和な心を持つようになる
子どもは、安心感を与えられて育つと
自分や人を信じるようになる
子どもは、親しみに満ちた雰囲気の中で育つと
生きることは楽しいことだと知る
子どもは、まわりから受け入れられて育つと
世界中が愛であふれていることを知る
あなたの子どもはどんな環境で育っていますか?
子どもにいい環境を与えることができる親は
自分を幸せにできる親になることだと思いませんか?
じゅうぶんに親に愛されて育った人は
子どもにも愛情をかけられるけれど
そうでない場合、「自分を癒す」と決めて運命を変えるしかありません。
まさに
子どもは親の鏡を体験された
潜在意識講座を受講中のセラピストさんが怒涛のようにお話してくれました。^^
忙しいときに限って次女はギャン泣きしていつも学校に遅刻するんです。
怒ったらもっと酷い状況になるし
かと言って、「どうしたい?」と聞いても泣くばかり。
すべてやり尽くしたのにうまく行かなかったんです。
ところが、
「忙しい私だから価値がある、大切にされる」というセルフイメージに気づいて
「ゆっくりしていても、何もしなくても愛される。価値がある。」が腑に落ちて書き換わった翌朝、びっくりすることが起きました。
いつもはギャン泣きしていた娘が
「学校行く」と言ったんです。
今ではちょっと不安なときもあるようですが
だいたい、すんなり行くようになりました。
「私は忙しい」というセルフイメージをもっていたから
忙しくなっていたんですね!
娘は敏感にキャッチしていたんですね!
本当に、気づかない不都合なセルフイメージが怖いです。
これからは、もっと自分にとって良いセルフイメージを創って書き換えていきます!
子どもは家庭の問題を象徴する行動をとり
教えてくれるそうです。
子どもの不登校はその1つ
だと言われています。
お母さん自身が
幸せと愛情を自分に向けたら
子どもの態度が変わった事例は
たくさんあります。
食を含むすべての行動は
すべて無意識にある
セルフイメージが決めています。
人格がふるまいを決め、運命が決まる。
ダイエットもそう。
同じパターンをグルグル繰り返しているなら
それがヒント。
どんどん変えていきましょうね!
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