相撲力士が野球賭博をしていた と社会問題化している。


が どうしても気になる




千代大海は元暴走族で地域で評判の札付き だったそうだ。

Wiki リンク

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E4%BB%A3%E5%A4%A7%E6%B5%B7%E9%BE%8D%E4%BA%8C



相撲界が清廉潔白・品性高潔を主とするというのであれば

なぜ 千代大海は力士になれたのだろうか?



賭博はいけない

ということも大切だと思うが、


○児島県の警察官は けっこう 麻雀店に出入りしているそうだ。

もちろん 帳簿はつけていた そうだ。 (店主より伝聞)



そもそも 賭博がいけない というならば、

なぜ パチンコ業界はこんなに潤っているのだろうか?


有名な三角取引だったら賭博ではない


というこの国の論理のほうもまたおかしいのではなかろうか。




賭博はいけない というのであれば、全ての賭博行為を禁止すべきだと思うのだが

不思議なり。


鹿児島県県議会議員 Y野.S (教育委員会所属) により


I 川 氏は、 鹿児島県が出資する カウンセリング機関の仕事に就職できた。



大分だけの教育組織が腐敗しているのではない、


鹿児島も腐敗している。


その他、鹿児島県議会議員は 教職員採用試験、公務員採用試験の合否判定に大きな権限を持っている。







こんなY野.Sのような不正人は鹿児島の恥だ。死ねばいいのに。(ダウンタウン 浜ちゃん風)

鹿児島県警には父親の免許違反を隠すために警察官になるバカがいた。

そんなやつ雇うな。無能本部長倉田。




ちなみに、

鹿児島県 奄美大島にある瀬戸内警察署の署長の娘は

当然に 警察官 だ。



大阪教育委員会の裏口採用など鹿児島の腐敗に比べたら可愛いものだ。

あなたの大切な税金は こんな馬鹿どもに浪費されている。



鹿児島県警本部6階には 情報管理課 という部署がある。

やってる仕事は、納品業者に説教すること。


”徹夜してでもやれ”


とか 責任者がクンロクかましている。



業者が帰ると、

奥の部屋から職員が出てきて談笑。


これが腐敗鹿児島警察の現在の姿だ。

そのくせ県警近くには 川路大警視正像 がある。

腐った鹿児島県警がかつぐ 川路氏もかわいそうだ。




この話が全て事実であることは、

NHKドラマ『○○のはるか』について問い合わせてみればよい。

なぜなら、昼休みの時間といって、6階の部屋の中で見ているのだから。


また、別の証拠として、職員の名前も公表することもできる。

業者に八つ当たりするのが Fクナガ だ。




こんなやつらが治安を守れるわけ無いだろうが。


子供の教育のために、警察署は訪れる価値がある時代となった。


「醜い街」「ヤクザの中心地」- と海外のウェブサイトに記載されているからといって、大阪府が“イメージアップ作戦”に乗り出す。



具体的に何をするのか?

海外のウェブサイトオーナーに記載を削除してもらうよう呼びかけるそうである。



アホとしか言えない。

これが勤務時間中にする仕事内容だろうか?

海外のサイトにも、税金泥棒と揶揄されるのがオチだ。


大体 大阪市など、ヤクザの妻(元) を顧問としていたような地方公共団体ではないか。

すなわち、ヤクザと利害関係があってもおかしくない と判断されても仕方ない地域である。


また、大阪市などは 市民を無視して、税金厚遇を続けてきた日本を代表する腐敗した地域である。

そんな府庁所在市を放任してきた 大阪府の印象が良いわけなどあるまい。


お前らは 日本の恥だ。




二流の人間は、贖罪 という言葉を使う。

過去のことは水に流そう と自分の不正を誤魔化すために相手の犯罪歴を許そうとする。


一流の人間は、決して不正をしないから一流なのである。

一流の人間の目に映る、贖罪 という行為は、偽善に過ぎない。



無能なくせに 他人の目ばかり気にする

こんな腐敗した大阪府のような行為を会社経営者は決してしてはならない。

小学生に物を教えること

大学生に物を教えること


どっちがむずかしいのだろう?


千葉大学教育学部の教授は よくテレビに出る。

そして、教育学を説明している。

教育で子供は伸びるのだ と。



事実をご紹介しよう。

千葉大学の 助教授F川 という人間は、

”千葉大学の学生は 何故モラルがないのですか。(モラルが無い証拠として、大学周辺の学生マンションの深夜近隣騒音問題、大学周りの学生による違法バイク駐車、自転車放置問題を指摘)”と問われた途端、

自分には関係ない と開き直りました。


実はこの助教授F川 という人間は、”利他的な夢を持とう”と小学生に語っている人間です。


この助教授が 、”利他的な夢”をもし持っていれば、治安維持、平穏環境の創出 という地域貢献もできるのに、そんな他人のためには何もせず 開き直るのです。


”利他的な夢”とは大学生には教えることができないのですね。



こんな 嘘吐き教授はテレビにも出て欲しくないですね。


本来の意味の ”利他的な夢” を持ちましょうね。


目が見えれば バカでも分かる事実 をご紹介しよう。


”自動車の運転席・助手席窓 には スモークフィルムを張ってはならない”

という主旨の法律があることはご存知だろうか?



実は、この法律には裏があって、

スモークを張れば すぐ検挙できる のである。

なぜなら、元々 自動車ガラスには 紫外線対策ガラス が利用されているために、

更にその上にスモークフィルムを張れば、

この法律の基準値を 必ず超える からだ。




鹿児島警察の腐敗は世界一 と思う恥を紹介したいのだが、

鹿児島中央駅 という交番が敷地内にある 駅ロータリーでのことだ。


パトロール中の警官が、

ロータリーにたむろしている

明らかな改造車両を乗り回して、騒音を撒き散らしている、

向こう側が見えないほど濃いスモークフィルムを張っている 暴走族車両 の横を

”しらじらしく視線を向けずに、引きつった顔で歩いていくのだ”

それら違法行為者を検挙することが警察の職務だということが分かっていないのだ。

こんな怠慢な無能人間でも鹿児島では警察官になれる。

われらが血税はこんな怠慢野郎どもに利用されている。



鹿児島中央駅というのはまだ新しく立て替えられたばかりの(鹿児島にしては)大型駅なのだが、

その外見の悪さが観光客に指摘されている駅だ。


警備するはずの警官が 職務放棄していれば さもありなん と誰もが納得する鹿児島の恥だ。



本来なら 警察本部には 監察室 という部署がある。

警官の怠慢・不法行為を処罰する部署だが、

鹿児島県警の腐敗は この点も顕著だ。


なぜなら、監察室への相談をさせないのだ。

都合の悪い情報は隠せ。

それが 今の鹿児島県警だ。


大体、下塩見 とかいう 相談広報課の課長自身が、

県民相談を無視するような下劣な人間なのだから、

それの部下の質など 容易に推測されるものではあろうが、

犯罪被害者に関する法律案 が閣議決定された結果、

鹿児島では腐敗がより一層進むだろう。


ますます 鹿児島観光客が減る。

バカな知事は、ことの重要性をまだ認識もしていない。


観光客が鹿児島に来ても嫌な思いしかしないだろう。

だから、来ないほうがいいと 忠告させていただきたい。

犯罪被害者等基本計画が閣議決定された。


その結果、

職務怠慢警察が、犯罪被害者の実名を公表するかどうか を決定できるように明文化された。




当日、福岡県警が 情報操作していることが暴露された。

内容は、麻生大臣の元秘書が子供に殺された 事件だ。


マスコミがリークしなければ、

悪徳政治屋の犯罪は、腐敗警察によって 隠されていたところだ。




悪徳政治屋 と 腐敗行政。

これが日本の実情だ。

そして その先にあるのは 増税。



維新が本当に必要な時代となってきた。

鹿児島県警本部に 相談広報課 という部署がある。



警官に対する苦情・相談 に対応する部署だ。

県民の声を聞き、それを反映させ、よりより治安活動に勤める ことを目的として

近年 作られた部署だ。



ここに 課長 下塩見 (シタシオミ)という人間がいる。

無意味人間の代名詞のように、県民の声 には一切返事しない 人間だ。

その理由は 、会議があって忙しい から だそうだ。

その代わり、5時過ぎには残業せずにすぐ帰るのが警察官なら当然 だそうだ。


県民の苦情を知らない人間でも相談広報課の課長になれる!

こんな組織に意味があるのだろうか?



まぁこんなやつはとりあえず無視してみよう。

では、実際は 誰が 県民相談に対応する現場責任者だろうか。


課長代理 に アリマ という男がいる。

これが その現場責任者だそうだ。(自称)


こいつが 県民苦情に色々理由をつけて、握りつぶしている張本人だ。



県民が苦情を申し立てその結果・対応を求めること を迷惑だと考えているのだ。

だから、 いちゃもんをつけて 握りつぶすのだ。


私の体験談を紹介しよう。

初めて このアリマなるものを見たとき、このアリマは県民である私に対して何をしてきたか?


警察手帳を顔の前に押し付けてきたのだ。オレは警官だぞ。偉いんだぞ と顔で示しながら。

はじめて見た場所というのは 県警本部 だ。警官ということは知っている。

こんな高慢な人間 が 県民苦情に対応しているのか と思ったら、やっぱり腐敗の理屈が分かった。



相談を聞いてやる という態度。

人の話は全く聞かない。

一方的に押し付けてくる。


しかもその内容は全部 仕事したくないという言い訳だけ。



こんなヤツでも警官にはなれる。

こんなヤツが課長代理になれる。だから 鹿児島は 悪人ほど得する田舎 である。


だから警察は嫌われる。