鹿児島県警本部に 相談広報課 という部署がある。



警官に対する苦情・相談 に対応する部署だ。

県民の声を聞き、それを反映させ、よりより治安活動に勤める ことを目的として

近年 作られた部署だ。



ここに 課長 下塩見 (シタシオミ)という人間がいる。

無意味人間の代名詞のように、県民の声 には一切返事しない 人間だ。

その理由は 、会議があって忙しい から だそうだ。

その代わり、5時過ぎには残業せずにすぐ帰るのが警察官なら当然 だそうだ。


県民の苦情を知らない人間でも相談広報課の課長になれる!

こんな組織に意味があるのだろうか?



まぁこんなやつはとりあえず無視してみよう。

では、実際は 誰が 県民相談に対応する現場責任者だろうか。


課長代理 に アリマ という男がいる。

これが その現場責任者だそうだ。(自称)


こいつが 県民苦情に色々理由をつけて、握りつぶしている張本人だ。



県民が苦情を申し立てその結果・対応を求めること を迷惑だと考えているのだ。

だから、 いちゃもんをつけて 握りつぶすのだ。


私の体験談を紹介しよう。

初めて このアリマなるものを見たとき、このアリマは県民である私に対して何をしてきたか?


警察手帳を顔の前に押し付けてきたのだ。オレは警官だぞ。偉いんだぞ と顔で示しながら。

はじめて見た場所というのは 県警本部 だ。警官ということは知っている。

こんな高慢な人間 が 県民苦情に対応しているのか と思ったら、やっぱり腐敗の理屈が分かった。



相談を聞いてやる という態度。

人の話は全く聞かない。

一方的に押し付けてくる。


しかもその内容は全部 仕事したくないという言い訳だけ。



こんなヤツでも警官にはなれる。

こんなヤツが課長代理になれる。だから 鹿児島は 悪人ほど得する田舎 である。


だから警察は嫌われる。