目が見えれば バカでも分かる事実 をご紹介しよう。
”自動車の運転席・助手席窓 には スモークフィルムを張ってはならない”
という主旨の法律があることはご存知だろうか?
実は、この法律には裏があって、
スモークを張れば すぐ検挙できる のである。
なぜなら、元々 自動車ガラスには 紫外線対策ガラス が利用されているために、
更にその上にスモークフィルムを張れば、
この法律の基準値を 必ず超える からだ。
鹿児島警察の腐敗は世界一 と思う恥を紹介したいのだが、
鹿児島中央駅 という交番が敷地内にある 駅ロータリーでのことだ。
パトロール中の警官が、
ロータリーにたむろしている
明らかな改造車両を乗り回して、騒音を撒き散らしている、
向こう側が見えないほど濃いスモークフィルムを張っている 暴走族車両 の横を
”しらじらしく視線を向けずに、引きつった顔で歩いていくのだ”
それら違法行為者を検挙することが警察の職務だということが分かっていないのだ。
こんな怠慢な無能人間でも鹿児島では警察官になれる。
われらが血税はこんな怠慢野郎どもに利用されている。
鹿児島中央駅というのはまだ新しく立て替えられたばかりの(鹿児島にしては)大型駅なのだが、
その外見の悪さが観光客に指摘されている駅だ。
警備するはずの警官が 職務放棄していれば さもありなん と誰もが納得する鹿児島の恥だ。
本来なら 警察本部には 監察室 という部署がある。
警官の怠慢・不法行為を処罰する部署だが、
鹿児島県警の腐敗は この点も顕著だ。
なぜなら、監察室への相談をさせないのだ。
都合の悪い情報は隠せ。
それが 今の鹿児島県警だ。
大体、下塩見 とかいう 相談広報課の課長自身が、
県民相談を無視するような下劣な人間なのだから、
それの部下の質など 容易に推測されるものではあろうが、
犯罪被害者に関する法律案 が閣議決定された結果、
鹿児島では腐敗がより一層進むだろう。
ますます 鹿児島観光客が減る。
バカな知事は、ことの重要性をまだ認識もしていない。
観光客が鹿児島に来ても嫌な思いしかしないだろう。
だから、来ないほうがいいと 忠告させていただきたい。