あなたはそのままでいいとか。

あなたが笑顔なら、他の人も笑顔になるとか。

だから幸せでいましょうとか。

 

それ、毒親育ちだと、全く、信じられない。

思えないよね。。。

 

理由は

 

自分の笑顔で、

親が笑顔になるどころか

迷惑そうだったり、

ものすごい嫌がられた。

 

愛してくれるはずの親に、そんな態度取られた子供って

悲しいだのショックだので、すむ問題じゃないよね。

 

親に真正面から笑顔で心を開いて愛をまっすぐに表現した

そしたら

その胸に

目つきで言葉で、

ナイフで刺されたり、

毒をぶっかけられましたよね。

 

子供は愛のかたまりで、人間の優しさを信じて

無邪気に心を開いて、拒絶されたら。

ありのままの自分でいること自体が、恐怖になりますよね。

 

自分の笑顔は他人を不快にするんだ

自分は自分らしく楽しんでは迷惑がられるんだ

幸せでいては傷つけられるんだ

 

なんて、思い込んでしまう。

 

ああでも、毒親なんて

未熟でくだらない人間のエゴに

負けてはいけません!

 

 

 

ここで大切な事実を認識しましょう。

 

認識、賢さ。真実を見抜く力。

 

これが、心を救い修正します。

 

 

 

未熟すぎる人には、

愛は響かないのです。

 

集団を形成する生物はからなず

2:6:2の割合になるといいます。

 

主体的に愛と感謝で豊かに生き

人の手本として社会を導き貢献する2割。

 

上のいうことに従い働く6割。

 

社会迷惑、反社会的なろくでなし依存的なウザい2割。

 

 

毒親は最下位の2割に属します。

 

 

人は自分の内側にあるものしか、認識できません。

 

人の中心は神聖な仏性とか神性とか魂と

言われる、光のエネルギーです。

 

ですが。

 

いいですか。

 

ですが、

 

神性が未熟すぎて、つまり光が小さすぎて、エゴの汚い黒い分厚い邪気で濁りすぎている人も、いるのです。

 

その人たちには、

他の人の光、

つまり

(本来その人の中心の神聖)

が、

幸せや、心地よさや

美しいものが、

全く理解できません。

 

子供の無邪気な笑顔は尊い美しい純粋なもの。

 

その目を向けられてすら、全く、

その人たちの「魂」はハッとしません。

 

響きません。

 

 

「まだ」愛に共鳴できない人たちなのです。

「まだ」愛がわからない人たちなのです。

 

 

その人たちは光が小さいので安心できず、いつも怯えています。それで自分のエゴを満たすだけで精一杯。

 

他人を蹴落とす、他人を羨んで妬む、消そうとする、奪おうとする、足を引っ張る、汚そうとする。

 

それがあの人たちの快楽であり、

 

他人をバカにしたり批判することで自分がマトモだとか上だとか感じていたい、それだけしかやりたいことがないので一生それだけをしている。

いい言葉も笑顔も全て計算で演技しているだけ。

 

という、無価値、そして関わると迷惑な生き物です。

 

 

 

 

このこと。

 

本当は、わかっていましたよね。

 

それでも、わかっちゃって見えちゃってるけど

それが悲しかったんですよね。

求めているから、それでも愛を向けてと求めているから

どうしても、本当は愛されていたんだと思いたかったんですからね。子供の命懸けの想いですよね。

 

 

 

でもね、ここで兎にも角にも、じっと認識しましょう。

 

 

 

なーんだ。

 

その人種だからか!!

 

それでか!!

 

私は無価値とか

私の幸せや楽しさが無価値とか

逆に前向きで楽しく心地いいことがいけないなんて、

 

私の勘違いでした。

 

 

 

 

実際、普通に「嬉しい楽しい」を分かり合える人たちとは、

私の笑顔は普通に自然に良いものとしてそこにある。

 

当たり前すぎ。

 

私は私が笑顔を交わし合って、

楽しい人たちが私と気が合う人だから、

その人たちと付き合えばいい。

 

私はその方が心地いい。

 

私、何が心地いいかに素直に従えばよろしい。

 

親とは種別が違うだけ。

 

分かり合えるはずもない。

 

こっちは理解できるけどね、そういう人ねって。

向こうは自分だけに必死なお子ちゃまだから、無理だけど。

 

そのことが、

私は本当に本当に

悲しかったけれど。

 

 

なーんだ。

 

で、あの人たちは

あの人たちなりのシアワセを、満喫してるだけでした昇天

 

それにしても、あの人たち、

あれで自分は偉いとか普通だとか思ってるんだから、

ほんとオシアワセでオメデタイ人たちだゲラゲラ