関わってはいけない人が、親ってのが
何より辛いんだよね![]()
私の母親は境界性人格障害で
境界性人格障害って
「全力で逃げろ」
「出会ってもいけない」
だよ・・・![]()
ほんと、そうで。
辛かった!!
辛かったああああああ!!!!!!
それにさ
毒が強いほど
子供としてのニーズは全く満たされないわ
逆に嫉妬や圧力や散々ネガティブな恐怖政治の邪気で
ボロボロにされかかるわで
余計に親に執着コードがつながれちゃうし
それも本当に辛いよね![]()
そのことについて
何より重要なことは
毒親について
それと
毒親持ちの自分について
の
認識だよ。
二つある。
一つめ
「この人たちに私が上で愛を示す。それがこの縁」
世の中の「親を大切に」とかと同じで
自分で勝手にさ
常識的にとか道徳倫理的に、とかで
こう思い込んでいない?
親子なんだから繋がりが持てるはず
いや持たなければならないはず
何か分かり合えたり
意味のある絆を結べるはず
強烈な縁なんだから意味があるはず
こっちの方が成熟してるなら
この親に与える愛があるはずだし
とか。。。
言葉だけで言ったら
まあ、間違ってはいないよ・・・
でも子供として、毒親に対してさ
まともな親に求めるものを
得たいって、無理な期待も入ってるよね?これ
だから。
だから。
私が言ってるA C克服4か条
1「親」の思い込みを外す
2 インナーチャイルドを癒す
3 自分の芯を自分で育てる
4 トラウマリリースでトラウマボンドを外す
これ全部、ちゃんとやりきってから
この人たちに愛ある人間としての姿勢で接して
愛の手本を示すのが
この人たちに対しての自分の役割だったんだ
と、納得することが大切です。
何度も言いますが
エゴしかない人への愛とは
できれば厳しく叱ってやり
無視
境界線を引く
関わらない
軽蔑の目をすること
ですからね!
二つめ
こんなのが親なのは
自分が強くなって
こんな人など、恐怖でもないし、どうでも良くなって
つまり普通に健全な人がそうである見方ができるようになり
そのために自力で愛や自分軸を得て
幸せの真の意味を実現実感して
寛容な人間になり
こんな人でもまあ愛せる?みたいに成長するための
自分が選んだ環境なんだ
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感情を癒し
自分で自分を励まし
人を頼ることすらすごい勇気を持ってやってみるとか
毒親育ちって
ほんと、大変ですよね・・・
みんなお疲れ様です![]()
私もまだまだ道半ばです
でも今は
いろんなこと理解して
自分の芯を強くするための環境だった
と、ほぼ思えるまでに
毒の邪気を祓って
自分を大切にできてきてる、と感じてます![]()
だからみんな
自分で選んできた人間環境
どんなことも、無駄はない![]()
頑張りませう!![]()
