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バスケにハマッタ!

子供がバスケをやっている影響もあって、バスケ観戦が趣味に、ミニバス、中バス、高校バスケ、大学女子バスケ、WJBL、日本代表、AKATSUKIFIVEなど、カテゴリーにとらわれず観戦、応援しています。そして備忘録として記事にしています。

本日より、 第30回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会2017 及び 第48回全国ミニバスケットボール大会 が開催されました。

 

第30回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会2017は予選リーグ、明日から決勝トーナメントが始まります。

 

わが埼玉県勢は、男子は惜しくも予選リーグ敗退、女子は順調に決勝リーグに駒を進めました。

 

明日からの決勝リーグどうなるのか今から楽しみです。

 

ミニバスの方は、男子の さいたま大谷口ミニバス チームはあす2試合が予定されていて、

女子の 川口じりんMBは2勝して30日の決勝トーナメント進出が決定しました。

 

埼玉の女子は結構強いですね~

 

年度末の大会なので、まだ1回も観に行ったことがありません、何とかして

来年あたりは観に行ってみようと思っています。

先日行われた、Wリーグファイナル3戦終了後に

第18回Wリーグ アウォード表彰者の授賞式が

行われました。

 

ファイナルのMVPは、JX-ENEOSのキャプテンの

吉田 亜沙美選手が受賞。

 

 

またレギュラーシーズンのMVPは同じくJX-ENEOSの

渡嘉敷来夢選手が受賞。

 

授賞式では、渡嘉敷選手が怪我の為、病院で検査を

受けるため、代わりに桜花学園で同級生だった

JX-ENEOSの岡本 彩也花選手が代行で授賞式に出席。

 

 

コーチ・オブ・ザ・イヤーには、来年度より全日本の

ヘッドコーチに就任する、JX-ENEOSのトム・ホーバス

ヘッドコーチ。

 

ルーキー・オブ・ザ・イヤーには、同じくJX-ENEOSの

藤岡 麻菜美選手が受賞。

 

この表彰者をみるとまさに今年、JX-ENEOSが絶対女王

だといわれることがわかるような気がします。

 

 

BEST5には、吉田 亜沙美(JX-ENEOS #0)、

本川 紗奈生(シャンソン化粧品 #6)、宮澤 夕貴
(JX-ENEOS #52)、渡嘉敷 来夢(JX-ENEOS #10)

髙田 真希(デンソー #8)

 

得点王は、髙田 真希(デンソー #8)、アシスト王は

吉田 亜沙美(JX-ENEOS #0)、リバウンド王は髙田 真希

スティール王は、渡邉 亜弥(三菱電機 #45)

ブロック・ショット王には、渡嘉敷 来夢(JX-ENEOS #10)

フィールドゴール成功率は渡嘉敷 来夢(JX-ENEOS #10)

フリースロー成功率は水島 沙紀(トヨタ自動車 #7)

3ポイントシュート成功率は、三好 南穂(シャンソン化粧品 #12)

 

リーダーズをみるとデンソーの高田選手が得点、リバウンドと

2部門で受賞しています。

 

優秀な選手が一人いても、バスケットボールはなかなか

勝てないっていうのがわかりますね~

 

バスケはやっぱりチーム力だっていうことですね!

 

また、リーダーズの表彰選手で渡邉 亜弥選手と

吉田 亜沙美選手以外は、みんな桜花学園出身の

選手なんですね。ビックリ③

 

 

 

個人的には、ファイナルのMVPはリバウンド、インサイドからの

得点、さらに外角からの3ポイントシュート、そしてディフェンスが

すごく良く大活躍をしたJX-ENEOSの宮澤 夕貴(JX-ENEOS #52)選手

にあげたいです。(あくまでも個人的な感想です)

 

さて、来年度はどうなるのか今からとっても楽しみです。

(まだ今シーズン終わったばっかりですが)(^_^;)

 

先日 国立代々木第二体育館 行われた、第18回Wリーグ

ファイナル第3戦で見事JX-ENEOSサンフラワーズが

全勝で優勝決めました。

 

 

 

全勝優勝は、Wリーグ史上初なんだそうです。

 

ほんとうにJXは強かった。優勝おめでとうございます!

 

しかしファイナルでは、トヨタの頑張りも凄かったです。

 

3戦の大神は4Qでは3ポイントを4本決め意地をみせ

森と馬のインサイドの攻撃と馬のゴール下の守りの頑張り。

 

そして新人(アーリーエントリー)の安間選手、プレー時間は

少ないですが、アシスト、スティールの地味にいいプレーを連発。

すごく楽しみな選手が現れました。

(今年、大学のリーグ戦を観に行って安間選手の上手さが

際立っていましたからね~)

 

 

トヨタ自動車は、新旧の選手がうまくかみ合って、非常に

来年が楽しみなチームです。

 

それと毎回思いますが、JXの選手たちは試合後、

疲れているのにもかかわらずファンサービスがすごい。

 

いやな顔をしないで、写真撮影やサインをしてくれました。

 

今回も娘も一緒だったので、娘をだしに使って、写真とオールジャパン

優勝記念Tシャツにサインをお願いしちゃいました。

 

それと今年でJX-ENEOSサンフラワーズを退団して、全日本の

ヘッドコーチに就任するトム ホーバスHCと握手とサインを

してもらいました。

(JX HCって書いてありました、このTシャツは着ないで

永久保存にしようと思っています)

 

ファンを大切にしてくれる姿勢に大感激です!ヾ(@^▽^@)ノ

 

また来年もきっとJXのファンクラブに娘と一緒に

入っていると思います。(;^_^A

 

 

Wリーグ、面白いです、来年も機会があればたくさん試合観戦に

行こうと思っています。

(やっぱり生で観るのが迫力があっていいかもです)

 

3月8日から始まった、第18回Wリーグ プレーオフ・ファイナル戦

JX-ENEOSがトヨタ自動車 が非常に白熱していて面白い!

 

 

プレーオフ・ファイナル戦第1戦は、3Qまで10点差と

トヨタ自動車が食らいつくが、4QでJXの怒涛の攻めと厳しい

ディフェンスでトヨタ自動車が4点しか得点できず敗退。

 

そして、10日の第2戦はトヨタ自動車が先行してなかなか

追いつけない-ENEOS。

 

こりゃ、JX負けちゃうか?

 

そう思うぐらいトヨタに押されていました。

 

この試合で渡嘉敷が体調不良でいつもの動きが出来なかった分、

間宮選手がオフェンス、ディフェンス リバウンド でゴール下を死守

さらに宮澤、石原選手などチーム全員でゴールしたを守っていました。

 

第2戦はトヨタもJXもみんなが勝利に向かってコート上でボールを

追いかけていた印象が強かったです。

 

トヨタもここにきてチームがまとまってきた感じがします。

 

トヨタは大神選手を中心とし、栗原、近藤、森、馬選手、

コートに立った選手全員がやるべきことをやった

そんなすごくいい試合だったと思います。

 

きょうのファイナル第3戦は、どんな展開になるのか

代々木第二体育館でじっくりと観戦してきます。

 

10時に家を出発です(=⌒▽⌒=)

 

 

 

 

 

 

近くの梅林公園に、愛犬ルークと一緒に

散歩に行ってきました。

 

 

いま梅は、三分咲きってから五分咲きって感じでした。

 

 

 

 

近くに梅林公園があって、四季をすごく感じれて

田舎だけどすごくいいことだな~と実感!

 

梅の次は、川沿いの桜並木に散歩に行こうと思っています。

 

話はまったく変わりますが、WJBLのセミファイナル

JXがファイナルに進出を決めましたね。

 

あとは、トヨタとシャンソンが1勝1敗ですごくエキサイティングな

試合を展開しています、28日(火)の最終戦、意地のぶつかり合い

ですごい試合になるんでしょうね!

 

ファイナルの3戦は代々木体育館で観戦です!

いまからとっても楽しみです。