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バスケにハマッタ!

子供がバスケをやっている影響もあって、バスケ観戦が趣味に、ミニバス、中バス、高校バスケ、大学女子バスケ、WJBL、日本代表、AKATSUKIFIVEなど、カテゴリーにとらわれず観戦、応援しています。そして備忘録として記事にしています。

ウェアラブル活動量計って何?

 

そう思ったのは私だけ?

 

じつは、年末から名古屋出張が続いたため

暇つぶしに「やってはいけないウォーキング」という

本を買いました。

 

名古屋出張だと、夜時間が空くことが多いので

結構な頻度で散歩(夜の徘徊?)にいっていたので

ちょっと本のタイトルが気になって買ってしまいました。

 

 

その本の中で活動量計というものが紹介されていて

どんなものなのかと気になり、ちょっと調べてみました。

 

活動量計とは、1日(24時間)装着することで、身体の動きを細かく

測定し、24時間の消費エネルギーを図ることができる測定機です。

(ざっくりで済みません (;^_^A

 

歩数多く歩いても、逆に免疫力が下がり不健康になることも

あるそうです、なので歩く質が重要になってくるそうです。

 

そこで活動量計が必須となってくるわけです。

 

たしもタイミングよく 2月18日の「サタデープラス」で、 

小豆島の健康寿命の特番をやていて、活動量計

持ち歩くだけで高血圧の7割が改善傾向に

 

そんなことで、活動量計がとっても気になり大型家電店へ

そこで初めて脈拍が測れて睡眠の質も計測できる活動量計が

あることを知り、とにかく健康に良さそうだと思った 腕時計型の

ウェアラブル活動量計を買ってみました。

 

PCでの設定が出来ず断念、スマホの方で同期できるように

設定を終え、今日の夜から自分の腕に装着。

 

感想などは、しばらく使ってみてまた記事にしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

昨日行われた、 平成28年度 第27回関東高等学校
バスケットボール新人大会の準決勝・決勝戦を
観戦してきました。(今回は12日の1,2回戦も観戦)

やはり各県を勝ち抜いてきたチームだけあって
どのチームも力が均衡していて面白い試合展開でした。


このチームのレベルになると、一人一人のスキルが
非常に高く、1対1などすごく見応えがありました。

女子の決勝は、東京成徳大VS八雲学園の東京勢の
戦いとなりました。

試合の方は、3Qまで45対46の 抜きつ抜かれつの
大接戦で、どちらが勝ってもおかしくない試合でした。

やはり最後は、勝利に対する強い気持ちが勝った方が
勝ったのかなって気がしました。

試合結果は、東京成徳 75対68 八雲学園 で
東京成徳が優勝しました。

我が埼玉県勢の山村学園は惜しくも2回戦敗退、
埼玉栄は3位という結果でした。

山村推しの自分としては1回戦をみて優勝するんじゃねえ
と思いましたが残念なことに負けてしましました。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

東京成徳の4,5,9番が目立ってましたね~

9番の選手は、埼玉県出身の選手でした。

インターハイの前哨戦ともいえる関東高等学校
バスケットボール新人大会、これからどのチームも
インターハイに向けて調整をして、どこまで仕上がってくるか
とっても楽しみです。

こんかいの大会でもう少し観客の収容能力の大きい
ところで開催して欲しかったです。

1日目の女子の試合は、朝から立ち見で座れませんでした。
一般の観客のことをもう少し考えてほしかったです。

いま埼玉県のバスケが少しずつ盛り上がってきている
ところなので、みんなが少しでも楽しんで帰ってもらえて
また観に行きたいって環境をはやく作って欲しいです。
(非常に大変なのはわかっていますが)(;^_^A






 

きょう、 平成28年度 第27回関東高等学校
バスケットボール新人大会が春日部ウイングハット、
久喜総合体育館( 毎日興業アリーナ久喜 )で
開催されます。

新人戦の関東大会があるのを知りませんでした。(;^_^A

第27回というのだから26回はすでに開催されていたことに(・・。)ゞ

ことしは埼玉県の東部地区で行われるってことなので

時間を作って観に行ってこようと思います。

ちなみに埼玉県の出場高校は、女子が山村学園(埼玉新人戦1位)
埼玉栄(埼玉新人戦2位)、男子は正智深谷(埼玉新人戦1位)、
埼玉栄(埼玉新人戦2位)。

埼玉栄はアベック出場になるんですね。

ちなみに出場する高校を紹介しておきます。

第27回関東高等学校バスケットボール新人大会女子出場チーム

東京 : 東京成徳大学高等学校
東京 : 八雲学園高等学校
神奈川 : 神奈川県立元石川高等学校
神奈川 : 神奈川県立座間高等学校
千葉 : 船橋市立船橋高等学校
千葉 : 昭和学院高等学校
山梨 : 富士学苑高等学校
山梨 : 山梨県立韮崎高等学校
群馬 : 前橋市立前橋高等学校
群馬 : 群馬県立高崎女子高等学校
茨城 : 土浦日本大学高等学校
茨城 : 茨城県立竜ケ崎第二高等学校
栃木 : 白鷗大学足利高等学校
栃木 : 作新学院高等学校
埼玉 : 山村学園高等学校
埼玉 : 埼玉栄高等学校


第27回関東高等学校バスケットボール新人大会男子出場チーム

東京 : 実践学園高等学校
東京 : 八王子学園八王子高等学校
神奈川 : 神奈川県立厚木東高等学校
神奈川 : アレセイア湘南中学高等学校
千葉 : 船橋市立船橋高等学校
千葉 : 日本体育大学柏高等学校
山梨 : 日本航空高等学校
山梨 : 山梨県立市川高等学校
群馬 : 前橋育英高等学校
群馬 : 新島学園高等学校
茨城 : 土浦日本大学高等学校
茨城 : 茨城県立取手第二高等学校
栃木 : 栃木県立宇都宮工業高等学校
栃木 : 文星芸術大学附属高等学校
埼玉 : 正智深谷高等学校
埼玉 : 埼玉栄高等学校


公式サイトはこちら⇒第27回関東高等学校バスケットボール新人大会

詳しい概要は公式サイトでご確認くださいm(_ _ )m

埼玉県高等学校バスケットボール新人大 大会の決勝リーグが

上尾運動公園体育館で21、22日に行われました。

 

21日は観戦に行けなかったのですが、22日は第一試合目だけ

観戦してきました。

 

3年生が引退して、 新チームのデビュー戦 ってことのなります。

 

 

昨年までの埼玉県高校女子のバスケットの勢力図を

打破できる高校が出てくるのか注目でした。

 

 

埼玉栄、山村学園、浦和西、の3校と昨年はベスト8止まりだった

昌平の4校が決勝リーグに勝ち上がってきました。

 

昨年インターハイ出場した正智深谷は昌平に負け

惜しくも決勝リーグには残れませんでした。

 

 

試合の方は、何処のチームも新チームということで

まだまだ連携がとれていないな~と感じました。

 

その中でも、山村学園が昨年からスタメンで出ている

ガードの選手の経験値が多く、非常に良い動きをしていて、

観ていて安心感があり他の高校より一歩リード

しているのかな~と感じました。

 

この新人戦を機にインターハイ、ウインターカップに向けて

各チームどこまで仕上げてくるのかとっても楽しみです。

 

試合の結果は、1位山村学園、2位埼玉栄、3位昌平高校、

4位は、浦和西高校となりました。

 

山村学園高校、埼玉栄高校は、2月11・12日に埼玉県東部地区にて

開催される新人関東大会に出場することになりました。

 

埼玉県で行われるってことは、観にいける可能性が大!

 

なんと予定をあけて観戦に行きます。

 

 

 

 

新年あけましておめでとうございます。

 

あっという間に新年が来てしましました。

 

 

ことしは昨年よりも、もっとバスケット観戦を

増やすこととE-1コーチの取得をしたいと

思っています。

 

昨年からちょっと仕事が忙しくなっているのですが

ブログ更新も増やすようにしていこうと思っています。

 

まずはじめに2017年1月8日に行われる、第92回天皇杯

第83回皇后杯 全日本総合バスケットボール選手権の

女子決勝戦のチケットをとったので観戦してきます。

 

そしてブログに記事をあげていきます。

 

本年もよろしくお願い致します。