映画『NANA』で小松奈々の彼氏役の人、
としか説明が出来ないが、
ドラマではよく見かけるイケメンです!
龍馬伝にも出てたような…。
その平岡祐太くん、どんなバイクをチョイスするのかな?
やっぱりハーレーかな…
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3連休二日目 22日。
正午から、相棒の学生時代の友人夫婦と会う約束をしてあったので
二人、早起きをして、洗車に精を出す。
モビちゃんのフロントガラスに見事なまでの「油膜」が生成されていたので
まずは、油膜の剥離を本気でやりました。
一切の水弾きが無くなったところで、ガラコを塗り塗り。
その間に相棒は愛機・ホネちゃんをこれまた本気で洗車。
パイプ車庫の中に、更にバイクカバーをかけて保管しているホーネットは
基本、綺麗ですが、たまには本気で洗ってあげるのもいいことです。
空気圧もしっかりチェック。
最低1か月に一度はエアチェックしましょう!
結構な量のエアが自然放出していますよ。
ホネのフロントは2.25なので気持ち多めに入れときます。
ガラコもすっかり馴染んだところで、固く絞ったタオルで吹きあげて終了です。
これで、不意のゲリラ豪雨も少しだけ安心ですね。
今後は、”3週間に一度”は相棒の車にガラコをかけてあげる、と約束しました(できるのか?)
家事全般、文句も言わずやってくれているのでせめてもの償い?(笑)
3連休の初日 21日。
相棒と、那須の「サンバレーホテル」にて、ランチバイキングへ。
ついでに、2年前に一般開放された那須御用邸の「駒止の滝」を見学。
の、はずだった・・・。
東関道→湾岸高速→葛西JCTからC2へ。
そこから地獄の大渋滞がスタート。
そもそも首都高が嫌いな相棒は、
那須まで一体、何時間かかるのか分からない渋滞に辟易としていた。
そんな時、私からささやかな?提案。
「ここでUターンして帰るってのはどう?」
「異議な~し!」
と、いうわけで、二台のマシンは、そそくさと踵を返したのでありました。
「鹿浜橋」で降りた2台は、
せっかく足立区くんだりまで来たので、Napsに寄り
品揃えの豊かさに胸を打ち、さらなる渋滞路を千葉に向けて舵を切ったのでありました。
おしまい(笑)
連休はダメだね・・・
首都高の”大すり抜け大会”に、胸躍る気持ちでエントリーを表明できる人しか行ってはいけません。
ちなみに、私もイヤです(苦笑)
千葉に戻り、新聞のチラシ広告で見た「フォアグラハンバーグ」をめざし
タンデムに乗り換え、いざ、「Cocos」へ。
う~ん、ジョナサンの方が美味しい・・・。
最近、CS放送のアニマックスにハマっています。
ふと番組表を見ていると・・・ 「銀河鉄道999」の文字が。
つい、ヤフオクでポチっと買っちまいました(汗)
この漫画は、私が小学校高学年だった頃、K川くんという友人の家で夢中で読んだものの一つです。
当時、K川君の家は、湿気が多く、
本棚から漫画を出しておくと、ページが湿気ていたのをよく覚えています。
脱線しました(汗)
そんな10代前半でハマった漫画「銀河鉄道999」
表紙を見てください。
メーテルだらけ・・・。
これは初版ではなく、後に発売された「文庫本」です。
何だか出版社の強い意図を感じますね。
つまり、10代の頃に”銀鉄”を読んで育った我々アラフォー世代にとって
「メーテル」という女性の存在は、唯一無二、絶対無比の高嶺の花なのです。
従って、不細工な(笑)鉄郎を表紙に持ってくるよりも
こうしてコンプリートした際に色んなメーテルの表情が見られる、
このような表紙を作った、出版社の策略を感じずにはいられないのです。
(まぁ、私も見事に撃ちぬかれていますが(汗))
ちなみに私は小学校・中学校の頃に、何かのアンケートみたいなものに
「好みの女性は?」という欄に「メーテル」と書いていた記憶があります(笑)
強いけど壊れそうで、生命力あるけど儚げで・・・。
きっと、クソ餓鬼だった私にも
そんなギャップの良さみたいなものを感じ取るセンサーがあったのでしょうね。
ちなみに私が一番好きなカットはこちら。
泣いているのにどこか強い意志を感じる正面のカット。
当時、”メーテルが泣いてる”
というくだらない駄洒落がクラスで流行ったことを思い出しました。
宇宙戦艦ヤマト、キャプテンハーロック、クィーンエメラルダス・・・・
松本零士って偉大だなぁ。