バックライトLEDの看板 | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


先日、相棒に教えてもらったバックライトLEDの看板があるお店の前を


たまたま通りかかったので、写真を撮ってきました。


こちらは、以前、撮った非点灯状態の看板です。







そして、これが今回、点灯状態の撮影に成功した看板。


綺麗ですね。


ずっと眺めていたくなる出来栄え。


きっと、店主の方も自慢の看板だと思います。







では、裏側がどのようになっているのか見てみましょう。


フラッシュなしでは、LEDの明かりが広がってよく分かりません。


そこで、フラッシュを焚いて撮影すると・・・





看板を壁から7~8センチ浮かせてあるのがよく分かりますね。


また、看板の厚みから、これはいわゆる「箱文字」というタイプなのも分かります。


文字の裏側が空洞になっているため、「切り文字」のタイプに比べて


とても軽量で、また安価に作れるというメリットがあるそうです。



う~ん、どんなデザインにしようかな。