致命的誤植 | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


印税1億円とも言われている


作家・水島ヒロさんの「KAGEROU」


2リットルのCBR



実はこの小説の製本をめぐって


裏では大騒動があったのだ。


詳しく


なんと、物語のラストとなる232ページの3行目に致命的な誤植が!


実際の部分を接写してみた。


ヒぇぇぇ・・・


シールを剥がしたい衝動に駆られるも我慢(笑)


2リットルのCBR


こんなことあるんだね・・・。


でも、販売前に気づいて良かったね。


さぁ、残り100ページちょっと^^


ここまでは夢中で読めました。