致命的誤植 印税1億円とも言われている 作家・水島ヒロさんの「KAGEROU」 実はこの小説の製本をめぐって 裏では大騒動があったのだ。 詳しく なんと、物語のラストとなる232ページの3行目に致命的な誤植が! 実際の部分を接写してみた。 ヒぇぇぇ・・・ シールを剥がしたい衝動に駆られるも我慢(笑) こんなことあるんだね・・・。 でも、販売前に気づいて良かったね。 さぁ、残り100ページちょっと^^ ここまでは夢中で読めました。