第36回 東京モーターサイクルショー | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


バッタバタで忙しい今年の年度末。


でも、どーにか、こーにか行ってきました^^



「第36回 モーターサイクルショー」


今年も楽しかったよ♪


2リットルのCBR






今年は懸賞でハズレまくったので、自腹で(笑)


ペアチケは2,500円でした。


2リットルのCBR



まずは、眞鍋かをりさんがお出迎え(小さッ)


2リットルのCBR





一発目に俺の目に飛び込んで来たのは


やっぱり、SSちゃん。


カッコイイよぉ、GSX-R1000・・・


俺の身長が、あと10センチ小さくて、


体重がウン10キロ軽かったら(爆) 絶対乗っていた(であろう)


2リットルのCBR




トライアンフのスプリントST(だっけ?)


2リットルのCBR


「CBR900RR」 しか、二輪を知らない相棒は


何でもかんでも ”CBR900RRと比較”するから面白い。


相棒 : 「ハンドル近ッ! この赤いブァイクは楽チンだ !」


だ、そうです(笑)


う~む、人の基準とは恐ろしい?!




2011年から、GP250が「moto2」という名に姿を変えます。

(青山お兄ちゃん、HONDAシート決まってよかった。。。)


つまり、2スト250cc → 4スト600cc へ。


そこにモリワキが参戦を表明。


ってことは、こちらも期待してしまいますね・・・。


2リットルのCBR




コンパニオン数居れど


俺は毎年「icon」 贔屓である(笑)


2リットルのCBR





丸山浩さんのブースに、


週刊バイクTVの末飛登さんも居ました。


2リットルのCBR





”2センチローダウンの隼”に


相棒は・・・


「この隼、ベタ足なんですけど・・・」


この人、CBR900RRの次は


まさか、「」 いく気 !?


2リットルのCBR




ブイマックス、こいつはカッコイイ。


ハーレーのV-RODと、ブイマはいつか乗ってみたい。


2リットルのCBR




ロッシ バイク メット ツナギ。


2リットルのCBR




CB1300SF XJR1300


俺の勝手な評価です。


2リットルのCBR




ドカの中では、これが好き。


ホントはストーナーのGP09が一番好き(笑)


2リットルのCBR




2・・・ペドロサ

46・・・ロッシ

65・・・カピロッシ
2リットルのCBR




SUZUKI の 開発ライダーで青木三兄弟の長男 宣篤さん。


左は全日本ロードレース選手権、


ST600クラスに参戦中の小西さん。


2リットルのCBR




帰りの湾岸は、バイクがたくさん。


でも、白バイも多いので注意が必要です。

2リットルのCBR




3年連続で行っている、このモーターサイクルショー。


4輪のそれと比較すると、規模、その他、小粒さは否めませんが


各メーカー、ホントに一生懸命やっているのが伝わってきます。


これからの、二輪業界に幸あれ。



第34回


第35回