軌跡
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一線2

ようやく家に着いて少し話をし、それぞれお風呂へうさたん

お風呂から上がり、


つ、ついにこの時、2人だけの世界にきたとラブw


ベッドに入り、目覚ましをセットしとりあえず2人寝モードしょげ


しかし当然眠れる訳がない娘①004


いつし掛けようか少しの間、目を瞑って考えたほげ

夜も遅すぎて彼女も疲れてそう・・・・・。だったので今日はし掛けないほうが良いのかかえる12


萌本命中の本命萌なので深く考えすぎてしまう


いや、今日動かないでどうする!!


とその時だったビックリマーク


彼女が抱きついてきた


そこからは特に迷いはなく愛羅武勇。に移るまでの時間は要らなかった↑


熱くkissha-toを交わしたはぁとたまらん


できれば時間と心に余裕があるのならば何時間でも愛羅武勇。chu!していたかった(≧▽≦)

だが彼女と乱れたいと想いが・・・


そしてついに


僕らは


一線を超えてしまった


翌朝2人とも出勤だったので勤務先の最寄駅まで一緒に通勤し

何事もなかったかのように時間をずらして入店した。

一線①

9月23日


21日にいけないことをしてしまったラブベリという思いが若干あったためかこの2日間、お互いに意識しすぎてしまっているのか勤務中でも必要以上の会話がないううっ・・・


いつも通り21時頃に終わりみんなでジョナサンで食事ネコ

当然、隣には座れないめそめそ


終電が近づき、お開き話かわります★

お店を出て駅に向かおうとすると


終電がない・・・

と彼女


途中まで電車があるのでそこから歩いて帰るはて?と言い張るが女の子一人で夜道を歩かせるのは安心できない・・・というより彼女がよければ始発まででもそばにいてあげたかった男の子


電車に乗ってからでも一人で歩いて帰るえっ・・・と一点張り・゚゚・(≧д≦)・゚゚・

乗換上、自分の方が先に降りるため早くなんとかせねば・・・(@Д@;


そして短い時間ながら一緒にいることができるために考え付いたのは漫画喫茶だったufu

自分が乗り換えで降りる寸前に


「漫画喫茶で時間潰そうよ!!」


その時彼女はどう思ったかわからないが意外にもあっさりOKニィコッだったΣ(・ω・ノ)ノ!


そこから何故だか自宅近くの漫画喫茶


過去に一度(最近だけど)CHUまでしたとは言え、うっそー2人きりうっそーになるのは初めてラブ


ところが話したいことが話せないのでうまく会話が続かないんもうっ


でPCのデスクトップに貼り付けてあったAVの話題に・・・(アリャリャドラエ

彼女はらぶ


早くも1時間くらいでお店を出たやっほww

他に入れるトコないし次の日も仕事だったので(本音はチガウ笑うちはーと






事件

9月21日


スタッフ9人飲み会を開催飲み会♪

最初は隣の席だったが気があったせいかタバコの煙を気にしたせいか席を移動(→o←)ゞ

しかし彼女は元ヘビースモーカーで只今彼氏のために禁煙していることが判明((゚m゚;)

普通の男はタバコを吸う女を嫌うことが多いが僕は変わり者で喫煙qieする女の方が好きだ愛の告白

もっと好きになった笑

飲み続けること4時間、終電もとっくになくなっていて、ある一人(元店長ワーオ)の車でそれぞれ送ってもらうことに・・・

ここから事件は始まった秘密

無事、一人目を送り、次に彼女を送り届けようと向かっている時、僕の膝元で寝ているではないかはーと

すーごい幸せな一時であったがやがて着くというのに起きないあせ最寄り駅まで行ったものの家までは知らないためこれでは送り届けることができないうぅ~

何度起こしても起きる気配がないので仕方なくウチへ連れて行くことに・・・(好きな娘がまさかウチに来るなんて予想もしていなかったから部屋の片付けもしてないけど酔っ払ってるし覚えてないだろからまいっかw)

女の子1人になるので急遽送るはずだったもう一人の女の子も加えてに4人でウチ車

部屋に入り、彼女をベッドに寝かせ、もう一人の女の子をロフトに寝かせる。

男2人になった僕らは暇なのでお笑い番組を見る眼 目

やがてもう一人の男は眠くなりログオフさげ

一人になった僕は起きてるのもなんだし彼女の横のわずかな隙間を借りて寝ることにしたぺこり

自分も多少疲れていて彼女もグロッキーだったので素直に寝るつもりだった。

軽く眠りについたもののまともに気になる娘が隣に居ては眠れるわけがないもえ

あまりよく覚えていないあれー気づいたらキスしていたラブラブ

知り合い2人が寝ている近くでいっぱいキスハートがいっぱいした

ばれているかもしれない。でもそんなの関係ないいっぱいLOVEsukiハート嬉しい!した。

そしていつの間にか眠りにつき1時間ほど寝てを迎えるおはよう

休日だった僕は何事もなかったかのように仕事に行く彼女たちを見送りゲーセンへ。

複雑な気持ちだったがすっげーうれしかった恋☆

いまだにこの日の出来事は僕と彼女の2人だけの秘密なので誰にも言ってない。