事件 | 軌跡

事件

9月21日


スタッフ9人飲み会を開催飲み会♪

最初は隣の席だったが気があったせいかタバコの煙を気にしたせいか席を移動(→o←)ゞ

しかし彼女は元ヘビースモーカーで只今彼氏のために禁煙していることが判明((゚m゚;)

普通の男はタバコを吸う女を嫌うことが多いが僕は変わり者で喫煙qieする女の方が好きだ愛の告白

もっと好きになった笑

飲み続けること4時間、終電もとっくになくなっていて、ある一人(元店長ワーオ)の車でそれぞれ送ってもらうことに・・・

ここから事件は始まった秘密

無事、一人目を送り、次に彼女を送り届けようと向かっている時、僕の膝元で寝ているではないかはーと

すーごい幸せな一時であったがやがて着くというのに起きないあせ最寄り駅まで行ったものの家までは知らないためこれでは送り届けることができないうぅ~

何度起こしても起きる気配がないので仕方なくウチへ連れて行くことに・・・(好きな娘がまさかウチに来るなんて予想もしていなかったから部屋の片付けもしてないけど酔っ払ってるし覚えてないだろからまいっかw)

女の子1人になるので急遽送るはずだったもう一人の女の子も加えてに4人でウチ車

部屋に入り、彼女をベッドに寝かせ、もう一人の女の子をロフトに寝かせる。

男2人になった僕らは暇なのでお笑い番組を見る眼 目

やがてもう一人の男は眠くなりログオフさげ

一人になった僕は起きてるのもなんだし彼女の横のわずかな隙間を借りて寝ることにしたぺこり

自分も多少疲れていて彼女もグロッキーだったので素直に寝るつもりだった。

軽く眠りについたもののまともに気になる娘が隣に居ては眠れるわけがないもえ

あまりよく覚えていないあれー気づいたらキスしていたラブラブ

知り合い2人が寝ている近くでいっぱいキスハートがいっぱいした

ばれているかもしれない。でもそんなの関係ないいっぱいLOVEsukiハート嬉しい!した。

そしていつの間にか眠りにつき1時間ほど寝てを迎えるおはよう

休日だった僕は何事もなかったかのように仕事に行く彼女たちを見送りゲーセンへ。

複雑な気持ちだったがすっげーうれしかった恋☆

いまだにこの日の出来事は僕と彼女の2人だけの秘密なので誰にも言ってない。