一線2
ようやく家に着いて少し話をし、それぞれお風呂へ
お風呂から上がり、
つ、ついにこの時、2人だけの世界にきたとドキドキ
ベッドに入り、目覚ましをセットしとりあえず2人寝モード
しかし当然眠れる訳がない
いつし掛けようか少しの間、目を瞑って考えた
夜も遅すぎて彼女も疲れてそう
だったので今日はし掛けないほうが良いのか![]()
本命中の本命
なので深く考えすぎてしまう
いや、今日動かないでどうする!!
とその時だった
彼女が抱きついてきた
そこからは特に迷いはなく
に移るまでの時間は要らなかった
熱く![]()
を交わした

できれば時間と心に余裕があるのならば何時間でも
していたかった(≧▽≦)
だがもっともっと彼女と乱れたいと想いが・・・
そしてついに
僕らは
一線を超えてしまった
翌朝2人とも出勤だったので勤務先の最寄駅まで一緒に通勤し
何事もなかったかのように時間をずらして入店した。