一線2 | 軌跡

一線2

ようやく家に着いて少し話をし、それぞれお風呂へうさたん

お風呂から上がり、


つ、ついにこの時、2人だけの世界にきたとラブw


ベッドに入り、目覚ましをセットしとりあえず2人寝モードしょげ


しかし当然眠れる訳がない娘①004


いつし掛けようか少しの間、目を瞑って考えたほげ

夜も遅すぎて彼女も疲れてそう・・・・・。だったので今日はし掛けないほうが良いのかかえる12


萌本命中の本命萌なので深く考えすぎてしまう


いや、今日動かないでどうする!!


とその時だったビックリマーク


彼女が抱きついてきた


そこからは特に迷いはなく愛羅武勇。に移るまでの時間は要らなかった↑


熱くkissha-toを交わしたはぁとたまらん


できれば時間と心に余裕があるのならば何時間でも愛羅武勇。chu!していたかった(≧▽≦)

だが彼女と乱れたいと想いが・・・


そしてついに


僕らは


一線を超えてしまった


翌朝2人とも出勤だったので勤務先の最寄駅まで一緒に通勤し

何事もなかったかのように時間をずらして入店した。