この世に、全く形容詞のつかない「テロリスト」一般などというものはいない。

浅沼稲次郎は右翼のテロリストによって殺され、安倍晋三は統一教会に恨みを持つテロリストによって、殺された。

この度の木村某がどういうテロであるのかはまだわからぬ。判ろうとしてはいけないという昨今の論者たちの言い分が理解できない。判らなければ、僕たちは思考を進めることができない。何が起きたのか、どういうものによって危険行為がなされたのか、理解することなしに,再発防止も何もできない。古市等の論者は何を考えているのか。バカではないのか。誰が木村や山上を賛美したというのか??知らんぞおれは‼国民の施行を停止さすような発言は慎んでもらいたい。

小沢さんの主張は、年内にも政権交代して、政策実現しよう、というものだ。これが実現できるかどうかであれこれもめている中間派がいるけれど、本気度の問題である。本気を示せと彼はユーとるんじゃ。わかるか、皆の衆、その次あたりで、今回は無理だからそのつぎと及び腰の野党に国民は票を出してくれないよ、と彼はゆう。本気を示せ、国民を信じろと彼はユーとるんじゃ。いいな~もう最後の政治生命を振り絞ってこういうことを言うこの人を僕は信ずる。

そして、多くの人々に押し進める。

小沢、押しじゃ~ほんとは09年政権交代の時、民意は「小沢首班」であったと、ぼくはしんずる。もう一度、やってみようぜ皆の衆!     

コニタンは憲法審査会それ自体をサルだといったわけではない。毎週芸もなくだらだらと続けている審査会の在り方について、「サルのすること」だと比喩的に批判したので比喩はサルより高等な人類にのみ通用いすることなので、コニタンはここで誤りを犯した。比喩など使わずに直截に批判すべきだったのだ。

第2点 産経新聞が編集権を犯していると騒いでいるのは、正確に報道してくれという正当な申し入れをしたことに対し、大げさに騒いでいる、あるいは一種の政治行動をしているのだ。以上終わり。小西君は何も謝る必要はない。ちょっとした言葉の綾の問題だけであり、立憲執行部は過剰な反応をしている。

まして、維新の馬場などが便乗して騒ぐべきでない。

立憲執行部は維新にすり寄って何をしたいのか。維新の助けを借りて、立憲のコア支持層を失うつもりか!!