コニタンは憲法審査会それ自体をサルだといったわけではない。毎週芸もなくだらだらと続けている審査会の在り方について、「サルのすること」だと比喩的に批判したので比喩はサルより高等な人類にのみ通用いすることなので、コニタンはここで誤りを犯した。比喩など使わずに直截に批判すべきだったのだ。

第2点 産経新聞が編集権を犯していると騒いでいるのは、正確に報道してくれという正当な申し入れをしたことに対し、大げさに騒いでいる、あるいは一種の政治行動をしているのだ。以上終わり。小西君は何も謝る必要はない。ちょっとした言葉の綾の問題だけであり、立憲執行部は過剰な反応をしている。

まして、維新の馬場などが便乗して騒ぐべきでない。

立憲執行部は維新にすり寄って何をしたいのか。維新の助けを借りて、立憲のコア支持層を失うつもりか!!