岸田が増税までして買い付けようとしている、「反撃能力」=トマホークに関して、ポンコツの報が入った。なんと設計が1960年代の代物で、どう飛ぶのか、その都度計算しなければならず、中国大陸の奥地まで飛ばすのは無理と場、いうこと。速度も遅く、日本のジェット戦闘機でも追い越せるほどだという。なぜこんなものを500発も買うのかといえば、いつものごとく、アメリカ側の在庫一掃商法だということである。いつまでこんなことをやって日本国民を苦しめるのか、くそ自民党め。北が日本にミサイルを撃ち込む理由はない。安倍が挑発したのを除けば。
中国が日本にミサイルを撃ち込む理由はない。安倍が台湾有事は日本有事だなどと煽らなければ。つまりきちんと外交を積み重ねて行けば、戦争など必要がないのである。
ポンコツ戦力はいらない!!
