最近の立憲についてのニュースはぼろぼろである。内閣支持率は低下しているのに
立憲の支持率は低落しているという。
これは当たり前の結果であると考えます。
野党としてやるべきことをきちんと実行せず、やたらと物分かりのいいふりをして、与党にすり寄っているのでは?と思わせるようなふるまい。そしてまえからいっているように、自民へ行ってもいいような奴が、とうないにはたくさんいて、ひょいと乗り移ったりする。バカも休み休み言えと言っていあの」今いるるとかいうやつは。はじめからいれるな!あんなの!!むかしからたくさんいた。ふざけたやつだ。
きちんと自民党を批判しないからこういうことになる。批判というのは、政策の端々にケチをつけることではない。それはすぐ「何でも反対」といわれてしまう。そういうことではなく、そもそも論のレベルで、なぜ自民はダメなのか、根本から批判、否定し尽くすことがたいせつ
なのだ。現下の軍事費についても、アメリカ追従の姿勢が相変わらずであり、古物・ポンコツのミサイルを押し付けられているざまは自衛隊発祥のころからのみじめな姿であって、それを、この経済困難な時期に増税をして買うという情けなさ。この度だけは菅前首相に載って岸田おろしをすべきだ!!というぐらい、当ブログは怒っている。立憲は野党を止めなさい。本気で戦うのでなければやめなさい。維新あたりとくっついて、政治ごっこをしていればよろしい。後いくつか選挙があれば消えてしまうだろう。それで構わないよ。
