最近の立憲についてのニュースはぼろぼろである。内閣支持率は低下しているのに

立憲の支持率は低落しているという。

これは当たり前の結果であると考えます。

野党としてやるべきことをきちんと実行せず、やたらと物分かりのいいふりをして、与党にすり寄っているのでは?と思わせるようなふるまい。そしてまえからいっているように、自民へ行ってもいいような奴が、とうないにはたくさんいて、ひょいと乗り移ったりする。バカも休み休み言えと言っていあの」今いるるとかいうやつは。はじめからいれるな!あんなの!!むかしからたくさんいた。ふざけたやつだ。

きちんと自民党を批判しないからこういうことになる。批判というのは、政策の端々にケチをつけることではない。それはすぐ「何でも反対」といわれてしまう。そういうことではなく、そもそも論のレベルで、なぜ自民はダメなのか、根本から批判、否定し尽くすことがたいせつ 

なのだ。現下の軍事費についても、アメリカ追従の姿勢が相変わらずであり、古物・ポンコツのミサイルを押し付けられているざまは自衛隊発祥のころからのみじめな姿であって、それを、この経済困難な時期に増税をして買うという情けなさ。この度だけは菅前首相に載って岸田おろしをすべきだ!!というぐらい、当ブログは怒っている。立憲は野党を止めなさい。本気で戦うのでなければやめなさい。維新あたりとくっついて、政治ごっこをしていればよろしい。後いくつか選挙があれば消えてしまうだろう。それで構わないよ。

昔、真珠湾という、敵基地を攻撃したことがあった。あれは、攻撃を受ける前の、先制攻撃であり、奇襲であった。その後どうなったか。ボッコボコに叩きのめされ、東京大空襲、2発の原爆を落とされ、天皇の命さえ危うくなる状況に落ち込み、降伏した。ほとんどの部門で、作り替えられ、まるっきり別の国になって、……またぞろ敵基地攻撃論などが蠢いている。なんなのだ、この国の中心はどうなっているのか。カスかクズか??

かつて、敵はアメリカであった。いまは、中国か、北朝鮮か、ロシアかだれが闘うって?おれはやらんぜ。第一、俺は闘う理由がない。闘うといったって、今はミサイルが落ちてくるだけだ。全然、血沸き肉躍る、という風にならない。ただ運よく当たらないか、運悪く、当たっちまうか、それだけなのだ。こんなの戦争じゃないさ。 ゲームよろしく、レーダー画像を見ているエリートさん以外には当事者はいない。

もう何も考える必要はない。戦争なんてよしなさい。国民には何の関係もない。ネトウヨだけ頑張ってくれればいい。そして消滅してくれたら楽になる。まあ、そんなものだ。

博之、成田氏、この世には頭のいい人と、バカとしか存在しないのか。正義の若者とくずの年よりしか存在せーへんのか?こういう世界を2分化してしかとらえられない頭はいかがなものか。そういう頭脳で裁断された論理を受け入れることはできもーさん!!

高橋ヨーイチ&ホリエモンの対談。左翼は本が読めないという。僕は違うと思う。左翼は本を選ぶのです。たぶんあなた方の本は左翼は選ばないだろうと思います。なんでも直感的に思いついたことを口にする秀才諸君、もう少し、前頭前野を働かせてもらいたい。