『介護タクシー②』
今日の通院リハビリは、介護タクシーを初めて利用して行って来ました
前回の記事
予約した時間に迎えに来てくれたところから、親切オーラ
介助してもらえる安心感
座席のクッションも違うのか、運転技術なのか乗り心地もソフト
車椅子対応のタクシーだったので、助手席に乗りましたが、エアバッグが出ない仕様になってました
普通のセダンタイプの介護タクシーもありますが、最近は車椅子対応の方が需要が多いそうです
セダンタイプは座席シートが回転式なってる
他にストレッチャー対応の車もあるそうです
1番驚いたのは、料金メーターを止めてから、玄関先まで車を着けてくれること
実はその僅かな移動距離で、カシャとワンメーター料金が上がるのよ
仕方ない、と思ってたけど、これってドライバーの意識の違いなのね
着いてから、Y医院の受付まで介助してくれるし
着いてから、Y医院の受付まで介助してくれるし
車椅子も必要なら貸出も有
帰りは、教えてくれた携帯番号に電話して20分位待ちました。
違うドライバーさんでしたが、その方も親切で、降りる時に往復にかかった料金と介護保険料(210円)を払って、家の玄関まで介助してもらい終了
今まで一般タクシーを利用してましたが、安心感の違いには変えられないですね
PTに、初めて介護タクシーを利用したことを伝えたら、どうしても通うのが無理になったら、訪問に切り替えましょうね、と
いえいえ、車椅子でも通ってる人もいるし、ギリギリまで通うのもリハビリですから
でもお風呂の事は、訪問入浴か施設を利用するか、ヘルパーさんを頼むか、そろそろ考える時期に来てますよ、と言われました
だよな〜

のふさんは、大丈夫、と言ってるが、その大丈夫が危険なんだそうだ
わかる気もする




