『苦手な視線』
自分が歩くのに杖が必要になり、時には
車椅子だったり、歩行器も必須アイテム
病気だから仕方ないし、自力で歩くためには
なりふり構わず
まぁ、お洒落な格好からは程遠くなりましたが、服は着てますよ
主に高齢者が利用するディケア
リハビリのため!と決心して、通ってます
何故、若い人がいるの?的な視線は
想定内
私、歩くの大変なので
病気なんです
しかし、これには慣れない
怖いです
ノミの心臓です
それは、
子どもの視線
じーーーっと私を凝視
子どもが悪いわけじゃありません
でも、あの視線には慣れないです
大人なら、じっと見ても途中で自然と視線
を逸らしますが、子どもは逸らしません
時々、そばにいる保護者の方とかが気が
ついて、子どもの興味をスっと逸らして
くれる時もあります
そうでないと、例えばエレベーターの中
とか・・・どちらかが降りるまで、
じーーーっと興味?の視線が続きます
しかも車椅子だと目線の高さが同じ
微笑み返す余裕がない私です
それではまた👋(o^∀^o)
健康感謝





