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こまっちのつれづれ日記 

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過日、天気が良かったのでチャリで散歩。

行った先が我が駒澤大学に隣接した駒沢公園。

正式には、駒沢オリンピック公園というようだが、一般的にはこれでいいのかと。

ちなみに「沢」の字について大学名は旧字体の「澤」を使用しているが、公園の方は新字体の「沢」を使用しているようです。

それはともかく。

やはり我が母校に隣接した公園と言う事で、懐かしいので年に数回は訪れています。

在学時代、キャンパスは狭いものの隣に広大な公園があったので、気分転換にはもってこいの環境でしたね。

やはり在学中の話ですが、「駒沢公園と駒澤大学の同じ施設なんでしょ」と言った人がいました。

確かに地方から来た人で知らない人はそのように思えてしまうのかな?


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東京六大学の早慶戦。

昭和30~40年代は絶大なる人気のあった東京六大学リーグ戦だったが、人気的には下落している。

早稲田大に進学した斎藤投手の影響で最近やや人気を取り戻したかに思える今日この頃だ。

その中で早慶戦といえば、プロ野球より歴史のある伝統の一戦ということで、世間的にも一目置かれている存在だ。しかも今季は勝点を挙げた方が優勝ということでモチベーションも高い。

29日、慶応大先勝で迎えたこの日(30日)観戦しました。内野席はチケツト完売。外野席も9割方埋まっていた。

観客席を眺めてみると古くからの六大学ファンとおぼしき年配の人が多かったような感じでした。

若い人はあまり見なかったです。


ところで今回、自分自身注目したのが、慶応大の投手で力道山の孫である田村投手に注目したのだが、今季は出場がなかったようです。秋季以降に注目したいです。


試合経過は、1回、走者一掃の2塁打で先制した早稲田が逃げ切る形で勝利を挙げ、1勝1敗のタイに持ち込んだ。


なお翌日おこなわれた第3戦で慶応大が勝利し、優勝しました。

注目の早稲田大の斎藤投手は先発したものの不調のようで3回で降板したようです。




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普段のリーグ戦では閑古鳥のないてる外野席でもこのとおりです。




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試合終了時のスコアボード。



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売店で食べたかけそば。420円。

かけそばなのに、わかめが入っています。

味は濃い口で辛党の自分にはぴったりでした。

辛いなりにも美味とのことで、一部的にではあるけど人気のようです。

ラッシャー木村が亡くなった。

子供の頃からのプロレスファンだった自分にとって、ラッシャー木村の存在感は大きかった。

国際プロレス時代は金網の鬼と言われて、幾多の金網デスマッチをやっていた。

当時、残酷ということで放送禁止になったりしたものだ。

その後、国際プロレスが崩壊すると新日本プロレスに登場、猪木との死闘、さらに全日本に戦いの場所を移すと馬場、鶴田との死闘。

晩年は馬場とタッグを組んでコミカルな試合で観客を笑わせていました。試合後の「アニキィ」で始まるマイクパフォーマンスには場内爆笑の渦でしたね。

ノアに移籍して間もなく引退しましたが永年の功績を称えられて「終身名誉選手会長」の称号をもらいました。

なお、ラッシャー木村について詳しく知りたい方は以下のURLに載っていますので興味のある方はどうぞ。

マイクパフォーマンスの内容についてもいろいろ載っていますよ。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E6%9C%A8%E6%9D%91

昨日、終わった夏場所。

ダントツの強さで白鵬の優勝となりました。


さて、我が駒澤大学出身の新十両、松谷。

一時は十両優勝争いのトップに立っていたが、終盤3連敗を喫し、結局9勝6敗に終わりました。

しかし勝ち越しなので来場所は十両の真ん中あたりまで番付を上げると思いますね。

本日、大相撲夏場所初日の取組で駒澤大学出身の松谷が山本山を相手に快勝しました!

ゴールデンウイーク最終日の今日、家に引きこもる事が多かったので、運動しなきゃということで、チャリで散歩することに。

約1時間、近所を走っているうちに小腹がすいた。

ふとラーメン屋さんが目に入った。巷で噂の旭川ラーメンだ。

この日、夏日で汗をかいて、無性に辛いのが欲しかったので迷わず注文したのが「辛ネギ醤油ラーメン」。

5分位待って、出てきました。

味的には、さっぱり系ながら結構辛い。辛ネギが入っているので辛いのは当然だけど、それを差し引いても辛い。麺はちぢれ麺で醤油と微妙にマッチしている。

辛党の自分としては、バッチグー

久々に自分の好みのラーメン屋さんに出会いました。また行きたいです。

ちなみにこの店は、スープが「醤油」「味噌」「塩」、具材が「チャーシュー」「バターコーン」「辛ネギ」「野菜」から選べます。

他のメニューとして「餃子」と夏季限定で「冷やし中華」もあるようです。


蛇足

いちばん下の写真に写っているのが我が愛車?です。



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ゴールデンウイークに開催された「両国にぎわい祭り」に行ってきました。

会場では、両国界隈にあるチャンコ料理屋などが出店していました。

その中から4種類食べました。

どれも、美味しかったです。


「相撲茶屋 寺尾」

しょうゆ味でした。

辛党の自分としては、やや薄味だったかなと。

でも、しょうゆのだしがよく効いていて良かったです。

この店は元力士で関脇のイケメン力士の寺尾の実兄であり、やはり元力士で十両まで昇進した鶴嶺山(かくれいざん)が経営しています。
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「ワールドチャンコ朝青龍」

トマト味でした。

トマト味のチャンコ鍋ってあまり聞いたことがなく、一抹の不安をもちつつ食べましたが、肉やエビ等の具材とマッチしていてとても美味。

いろいろあって角界を去って行きましたが、味的にはさすが横綱という印象。
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「どすこい酒場 玉海力」

元幕内で引退後、総合格闘技にも参戦経験のある玉海力が経営する店。

塩味のすっぽん鍋をいただきましたが、好みもいろいろあるかとは思いますが自分的には今回食べた4つの中では、イマイチかなと。
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最後に大横綱の千代の富士や初場所に引退した千代大海の所属する九重部屋のチャンコをいただきました。ここは、料理店ではなく、部屋が直接作ったチャンコをふるまったようでした。

今回の中では良くも悪くもいちばん無難なチャンコ料理的な味だったような印象でした。
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もうすぐ夏場所。9日が初日です。

我が駒澤大学出身で夏場所新十両の松谷の力士幟もありました。
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最近、高校時代の同期生のYさんの地元ということで、ちょくちょく恵比寿周辺を訪れる機会が多い。

そのJR山手線の恵比寿駅に乗客の転落防止の為のホームドアが設置されるというニユースを聞きました。

早速行ってみる事にしました。何枚か写真に収めました。

ホームドアは一部の地下鉄などに設置されていますが、JR東日本では初の試みとか。

6月26日に稼働するとの事です。

この後目黒駅にも設置予定のようです。

恵比寿駅と目黒駅はホームの構造上設置しやすいと言う事で、先行的に決まったようです。

平成17年までに山手線の全駅に設置予定との話です。



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友人と御徒町駅付近の「トロ函」という海鮮料理店に食べにいきました。

うまかった~。

人気のある店のようで、自分たちは予め予約を入れておいたので難なく入れましたが、外にはたくさんの人が順番待ちしていました。


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地元の行きつけのスナックの飲み仲間たちと花見をしました。

桜はほぼ満開。昼の12時頃から始まりました。

絶好の花見日和りのはずでしたが、寒かったです。

よく風邪ひかなかったもんだと自分自身に感心してしまったほど寒かった。

お開きになったあと、居酒屋で飲みましたが焼き鳥専門の店という事で、暖かいもの系の料理は無かった。

せめて煮込みぐらいあればいいのにと、やや不満が残りました。


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