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こまっちのつれづれ日記 

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先日、所用で有楽町に立ち寄ったついでに、天気が良かったので、皇居周辺を散歩。

東京の代表的観光名所のひとつとして有名な二重橋に行きました。

50年以上も東京生活をしていて、これまで遠くから見た事はありましたが、そばまで行った事はありませんでした。

さすが観光地だけのことはあって、観光客も多かったです。

感想といえば、まぁこんなものかなと。



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大相撲春場所も終盤にさしかかっている。

把瑠都の大関昇進に注目が集まっている。

私が、もうひとつ注目しているのが、前にも述べたように、駒澤大学相撲部出身で今場所幕下東筆頭の松谷なのだが、昨日の相撲で勝ったので今場所4勝と勝ち越し、来場所の新十両が確実になったのだ。

新聞にも天ノ山以来、33年振りの駒澤大学出身の関取誕生と報道されていた。


天ノ山について簡単に記します。

本名、尾形静雄。

昭和28年12月28日佐賀県にて生まれる。

昭和49年駒澤大学3年の時に学生横綱となる。

昭和51年3月幕下付け出しで初土俵。

昭和52年9月新十両。

昭和53年3月新入幕。

最高位、前頭筆頭。

昭和61年11月引退。年寄立田山襲名。

平成9年9月17日、43才の若さで亡くなられました。


私が在学時、新十両になったという事で、駒澤大学に訪れてキャンパス内で総長たちと記念撮影をしていたのを覚えています。


新宿のドンキホーテにふらっと立ち寄ったらこんなTシャツがありました。

見てわかるように、東京駅の駅名表示のやつです。

面白いし980円と安いので衝動買いしてしまいました。


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今日、大阪で開催される大相撲春場所の番付が発表された。

ここで注目したいのが、我が駒澤大学相撲部出身で、平成18年3月に松ヶ根部屋に入門した「松谷」が東幕下1枚目に昇進したのです。

駒澤大学出身の力士と言えばかつて、「天ノ山」という力士が昭和50年代に幕内にいました。

松谷にも、絶対勝ち越して来場所の十両昇進を決めてもらいたいですね。


バンクーバー・オリンピックもあとわずか。

この日、メダルの期待が期待されるスピードスケート女子団体追抜きに注目した。

この種目には田畑真紀、穂積雅子、小平奈緒の3名が参加するのだが、このうち、田畑、穂積の2人は駒大苫小牧高校出身なのです。

結果は銀メダル。最後の半周でドイツに抜かれたようで惜しかったです。


今回、上記2名の他に選手団の団長を務めた橋本聖子と、やはりスピードスケートの石沢志穂とジャンプの岡部孝信と合計5名の駒大苫小牧高校出身の選手が参加しました。

このうち岡部は体調不良のようで出場しませんでした。

以下に個人別結果を記します。


岡部孝信 不出場
田畑真紀 1500メートル 19位

石沢志穂 3000メートル 15位  5000メートル  9位    

穂積雅子 3000メートル  6位  5000メートル  7位       
田畑真紀、穂積雅子、小平奈緒  団体追抜き 2位


先日、運転免許の更新のため、東陽町の運転免許試験場に行ってきました。

一応、優良ドライバーという事になっているので、5年更新。(単なるペーパードライバーなんだけど!)

更新手続きも随分変わっていて、以前は代書屋さんで申請書を作成してもらってから、試験場に行ったものでしたが、今は不要。楽になったものだ。

最初の免許更新の時、それを知らずに直接運転免許試験場に行ったら、「申請書がないと更新手続き出来ませんよ」と言われて引き返した事もありました。

あと、5,年前と変わった事といえば、ICチップが入っているということで、暗証番号を登録するようになったことでしょうかね。

講習時間は優良ということで30分でした。

これも以前は優良の人は指定された部屋でポスターを見て終わり(時間にして1分)でしたが、今では講習を受けます。違反の多い人は2時間もの講習を受けるようですね。

詳しい事を知りたい人は警視庁のホムペを見るといいと思います。


最後に、自分が20才の時の免許証と今回の免許証の比較写真を掲載します。



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2並びの乗車券、今度はゲットしました。

前回、22,2,2の時は、年号が西暦だったので失敗でしたが、JRの乗車券だと、平成の年号で表記されている事を知ったので、この日夜勤でしたが、少し早目に家を出ていくつか購入しました。

これとは別に、静岡県にある「大井川鉄道」と言うSLで有名な鉄道会社の2並びの入場券もネット通販で購入したので一緒に掲載します。


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1月23日(土)から30日(土)まで7泊8日、休暇をもらえたので、八重山地方に旅行に行ってきました。

たくさん撮った写真たちの中から何枚かピックアップします。


まずは、日本最西端の島の与那国島。



西のはずれにある西崎(いりざき)
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下2枚

西崎より見た久部良(くぶら)集落。
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与那国島一番の集落の祖納(そない)地区より


祖納港付近
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古民家

台風が来れば一発で吹っ飛びそうな感じですが、意外に頑丈に出来ているようです。
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泡盛工場
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祖納(そない)地区にある中学校。

与那国島に限らず、石垣島などの八重山地方には芝生が植えられている小中学校が多い。


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与那国空港。
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風雨が強く、宿に引きこもっていた時間が長かったので、あまり写真が撮れませんでした。





次に波照間島。

こちらは、比較的天候に恵まれ、きれいな写真が撮れたように思います。



離島ですが、集落に近い道路はほとんど舗装されています。

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かつては、石垣島から定期航空便があったのですが、現在はありません。
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石を積み上げて作った沖縄地方独特の石垣です
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この建物は物置に使われているようです
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観光名所の「日本最南端平和の碑」

ここで記念写真を撮る人が多いです。
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上の写真の「日本最南端平和の碑」から徒歩2~3分の所に「星空観測所」があります。

玄関のところに、観測所の管理人の人が飼っているヤギがいました。

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集落を少し離れるとごらんのような未舗装のところがまだまだあります。
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観光名所の「西浜」です。
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昼間は雲ひとつない快晴だったので夜間、南十字星が見えるかなと期待しましたけど、夕方から雲が多くなってしまい、結局見れませんでした。


朝青龍が引退した件について。


去る4日、横綱朝青龍が暴力事件の責任をとるような形で引退したのは周知の通りです。


自分が少年時代、32回もの優勝を遂げた大鵬という大横綱がいました。

その後、北の湖、千代の富士、貴乃花という大横綱がいましたが、いづれも優勝回数を更新することは出来なかった。千代の富士が31回と惜しかったけどね。

初場所の優勝で25回を数えました。あと8回で大鵬の持つ32回を上回れると期待はしていました。

同じ横綱の白鵬の台頭と、やや力が衰え始めた朝青龍を考え合わせると微妙かなとは個人的には思っていましたけどね。

ある意味、ワイルドな感じのする朝青龍、好きな力士でした。


6日(土)ひと月遅れの新年会をやりました。

本当は1月中にやりたかったんだけど、いろいろ都合が付かず先送りになっていたのでした。

メンバーは高校&大学時代の同窓生。自分を入れて4人です。

場所は恵比寿で、これまた高校時代の1学年上の同窓生の人が経営している店。季節も季節だし、鍋料理にしようとメニューを見ると、「もつ鍋」と「豚しゃぶ」が候補にあがる。

両方食べたいなぁという事で、2人前づつ両方注文する事にしました。

しかし、テーブルがせまくて鍋用コンロを2つ置く事が出来ないので、一つづつにする。最初に「豚しゃぶ」を注文。

あっと言う間に食べ終わったあと、「もつ鍋」となるも、これまた直ぐにからっぽ。

経営者の人を含めて5人で高校時代の思い出話にすごく盛り上がる。

修学旅行や部活や先生の話(悪口?)などなど。

ちなみに経営者は高校時代に野球部に所属していて、2年下の後輩(私から見れば1年下)が私の小学校時代からの幼なじみで、その事を話したら、びっくりしていました。世の中狭いよね。

4人とも食が太い連中ばかりで、まだまだ食い足りない。

そろそろ2件目に行こうかということで焼き肉店へ。

ここでも、ホルモンやらシビレやらミノなど、いろいろ食べたところで、腹いっぱいになったので店を出ることにする。

ところが、まだ食い足りないと言うことで、ラーメン屋に行く事に。

私は3分の2位食べたところでギブアップ。

ところが他の3人は完食してしまう。皆どういう胃袋なんだと。ただただびっくり。

自分も食は太い方だけど、とてもついていけないでした。

でも、気心知れた同窓生仲間と共有できたのは良かったでしたね。