血圧低下 | 母はパーキンソン病で認知症

母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

2017時4月桜

母が特養Aに入居してから2ヶ月チョキ

母が入居前住んでいた家に、各種請求書が届きます。
住所変更はしていないのですが、解約しなければいけない物がたくさん…滝汗

本当に大変だったので、この話は特集を組んで
いずれ書く事にしようと思います🙇‍♀️






ある日の夕方、特養Aの担当ケアマネさんから電話がありました電話


母が椅子に座った状態で、白目をむいて天井の方を向いていたチーン

というのですガーン

呼びかけにも反応しなかったようですが、
ベッドに横にならせると意識は戻ったそうです。


すぐに常駐の看護師さんに診てもらうと、血圧の上が90しかなかったそうです。



自律神経が乱れることによって、血圧が変化する事は以前からありましたが、
白目をむくほどの低下は初めてでした。
これもパーキンソン病の症状なので、しかたないですねショボーン

特養にいたからすぐに発見していただけ、適切な処置をしていただけたと思います。


翌朝にはいつも通りニコニコ




この頃、血圧の変化と体温の変化が大きく、
その都度連絡がありました。


風邪の症状もないのにあまり微熱が続くので、施設医の先生に血液検査をしていただきましたが、

異常なしウインク


内臓は至って健康です筋肉



まだ72才!
パーキンソン病と認知症がなければ、
元気に旅行したり、映画に行ったりしてたんだろうなぁ…