パーキンソン病を発症して5年。
レビー小体型認知症と診断されて2年。
いろいろな事がありました。
ゆっくり進行してきた2つの病気は、この年急激に加速しました





日常生活を1人で送る事が難しくなり、全てに私の介助が必要になりました。
虫歯だらけになっていて、週一の歯科通い
私が『大腸憩室炎』で入院しました
その後、内視鏡検査をしましたが、大きな問題は見られず、一応完治しました。
顎と舌の筋力が低下し、食べ物を飲み込めず口に溜め込むようになりました。
激ヤセ
ショートではムース食、自宅ではレトルトを利用しながら柔らかい食事をなんとか食べてます
中3で受験生の息子が骨折しました
2ヶ月で完治しました。
類天疱瘡になり、ズルズルにただれた腕の消毒と皮膚科通いが大変でした
徐々に快方に向かっています。
転倒し顔面強打
4針縫いました。
1週間で完治しました。
特養に入居してもらう決心がつき、申し込みました。
空き待ちの状態です。
ショートに多く行ってもらう事になり、ムース食を完食
元気が復活し、よく動き、よく笑うようなりました。
元気なことは良いことですが、よく動きよく転けるのでケガが心配ですし、なにより大変です
まぁ、いろんな事のあった1年でした。
これ以上悪いことは起こらないでしょう。
起こらないでほしい・・・
2017年1月
皮膚科の受診が終了しました🙌
転倒してケガをすると大変だし、
食事の溜め込みで体重激減、低栄養、誤嚥が心配なので、
最大日数までショートステイに行ってもらう事になりました。
ショートステイは最大で30日までです。
母の場合は月1で神経内科に通院するので、その前日に帰ってきます。
そして通院の翌日からまたショートステイです。
歯科はショートステイで往診してもらえる事になりました。
よく食べているので、ムース食から極刻みに変わりました。とろみをつけてもらっています。
摂取カロリーを取れているので、エンシュアも終了しました
パットに血液か何か付着物があると連絡がありました。
家にいる時もパットの尿の色が茶色っぽい時がありました。
尿の量が多いからかな?ぐらいにしか思っていませんでしたが、水分量が少ないのが原因かもしれないようです。
そういう事も、しっかり見てもらえるので、安心です
ロングショートも特に問題なく行ってくれるのは、助かります。