【永遠の丘】
…やがて、白い大地を黄金色に染め、氷点下の世界へ。
大自然が作り出す、荘厳なるドラマを、この目で見!この体で感じ!この耳で聞いた!
音楽とは♪目に見えないものであり、曲を聞くことによって、人は独自の映像を頭の中に描き出す。
振り返った、いくつもの季節に、忘れることのできない曲が、その一瞬一瞬を彩っている!
《名曲》と呼ばれ、心に深く生き続ける、数多くのその中に
思い描いた光景と曲とが、あるいは
実際に見た光景と曲とが、ひとつになるときがある!
その曲、その音が、「時間」を止めてしまう程、生き抜いた「時間」を思いださせる程の、
力を持ち続け、何年もの期間を経ても、衰えぬ輝き放っている!
同じ『時』を共有してきた、音。
そして、それらの音達に耳を傾ければ、
いつでも、その『時』へ連れていってくれる。
~ある、人との出逢い
ある、自然との出逢い
ある、音との出逢い~
全ての出逢いには、必ず意味が存在する。
そのたびに人は考える
…過去を想い、今を見つめ、未来を憶測する…ときに、混乱することも…
この人生という、旅の終焉、そのときまで。
そこは、青く澄んだ空が 広がるところ
そこは、冷たい風が吹く ところ
そこは、無数の星達が見 守ってくれると ころ
そこは、太陽が昇るとこ ろ
ここは…
…永遠の丘

大自然が作り出す、荘厳なるドラマを、この目で見!この体で感じ!この耳で聞いた!
音楽とは♪目に見えないものであり、曲を聞くことによって、人は独自の映像を頭の中に描き出す。
振り返った、いくつもの季節に、忘れることのできない曲が、その一瞬一瞬を彩っている!
《名曲》と呼ばれ、心に深く生き続ける、数多くのその中に
思い描いた光景と曲とが、あるいは
実際に見た光景と曲とが、ひとつになるときがある!
その曲、その音が、「時間」を止めてしまう程、生き抜いた「時間」を思いださせる程の、
力を持ち続け、何年もの期間を経ても、衰えぬ輝き放っている!
同じ『時』を共有してきた、音。
そして、それらの音達に耳を傾ければ、
いつでも、その『時』へ連れていってくれる。
~ある、人との出逢い
ある、自然との出逢い
ある、音との出逢い~
全ての出逢いには、必ず意味が存在する。
そのたびに人は考える
…過去を想い、今を見つめ、未来を憶測する…ときに、混乱することも…
この人生という、旅の終焉、そのときまで。
そこは、青く澄んだ空が 広がるところ
そこは、冷たい風が吹く ところ
そこは、無数の星達が見 守ってくれると ころ
そこは、太陽が昇るとこ ろ
ここは…
…永遠の丘

BON JOVI
久しぶりですが…
仕事が休みの16日!
カットも済ませ、のんびり気分で過ごしてたら…
「今日、BON JOVI来てるやん」
当日券も出る!というわけで、顔でもだしてくるか…
とくに行く予定ではなかったが、行くことに。
あまりに寒いんで、車で行くことに。
車内では、翌日17日のLIVE!
『NIGHTWISH』
をガンガンに聞きながら…
会場到着!
おるわおるわ!!人だらけ!!
さすが、ジョン!!!
それにしても、若いファンが多い!
会場はほぼ満席!
20年以上をBON JOVIと共に生きてきたけど、今でも、この人気には驚かされる。
80年代…このBON JOVIと活躍してた、ほとんどのバンドが消えた……
死んじゃった人も……
そんな中で、今もこの輝きを放ち続けてるとは、恐れ入るm(__)m
ヒット曲のオンパレードやから、外さない!
揺れる!大阪ドーム!!
ジャンプ禁止令、発令中にも関わらず…するわ、するわ、ジャンプ!!!
ジャンプするな!言うほうが無理やで。ほんま。
ジャンプ禁止なら、もうドームでLIVEはやらんほうがええな。
ジョンが跳べば、みんな跳ぶ…当たり前やん!
その結果…揺れる揺れる!!!
噂はほんまやったんや。
LIVEのほうは、力みがなく、いい感じで唄ってたなぁ。
楽しいLIVEやね!
行きたくても、行けないLIVEは、いっぱいあるのに…BON JOVIには、何故かやたらと縁がある。
チケット無しで行っても、問題無しやもんね。おまけに半額やったし……
これからも、縁がありそう…BON JOVI
そして、明日は
『NIGHTWISH』
連チャンや!
オホーツクの旅人… …2
朝、寒さで目が覚める。とにかく、寒い{{(>_<;)}}
そう、ここは、オホーツク…紋別。
気になる、流氷は?
昨日、接岸間近に迫っていただけに、期待したが…浮気者の流氷は、遥か遠くの沖で、我々を眺めている。
近づいては離れる…三歩進んで二歩さがる戦法だ♪
2月12日…夜。
海からの強い風!!
これは、もしかして……
13日、朝。
天気は良好。
オホーツクの旅人…「流氷」は、ついに…
接岸★
紋別名物(当時)ガリンコ号に乗った!!
ついでに、NHK取材班も一緒に乗船!
…寒い{{(>_<;)}}
港内には、流氷の姿はない。
砕氷船ガリンコ号は、勇猛果敢に遥か沖へ!
燃えてるやん!ガリンコ号!!
スピードを上げ、ガンガンでかい流氷に乗り上げ、流氷を砕く☆☆☆
船体が大きく傾き、割れた氷の間から冷えきった海水が、次々に波を起こす。
歓声が、「オォォォ~!!」
なかには、砕ききれない大きな流氷もあり、何度か船が止まった。
そういう時は、一旦バックして、さっきより、助走スピードを上げ、勢いを増して、再度トライ!
燃えてるやん!ガリンコ号!!
年々、流氷の数が減っていると聞くが、自然の力を見せつけられた!
ここ紋別では、この日
流氷接岸初日!を宣言。
翌日、日の出を見るために、氷点下の世界へ、
オホーツク海沖から顔をだす太陽は、まさに顔面凍結状態の我々の期待を、裏切らなかった。
2月16日…出発。
~幸せは、なるものでない。感じるものだ~
時に優しく、時に厳しく、接してくれた大自然達に、感謝し続けたい。
…また、どこかで、君に逢えるかい??
。。。。。。。。。。。