ある政党の偉い人が民主国家ではあり得ないなどと言ってたけど国民を(災害の被災者達)をほったらかしにして政党論争に走ってる議員さん達が何を言ってるのですかね。議員さん達は意見をテレビや新聞などが面白く取り上げてくれるから全国民に伝わるから良いけど弱い立場の被災者は死んでも何処も取り上げてくれませんよ。国民の声を聞かない議員さん達は止めても良いのにね。この国の将来本当に考えてる人は居るのですかね?2週間後に裁判ですが法律があやふやなので1年かかっても結審に行かないのも経済的に弱い人には続けることさえ難しくなって来ますね。若い人がこの国に忠誠心無くなるのも解る気がします。
加害者が減免対象になるなんておかしいですよね。対象から外して当たり前です、私達口蹄疫預託被害者では保証も外され固定資産は猶予あっても減免はありませんでした。収入の途絶えた今でも8割の建物はからの状態です、借金して払ってる状態ですよ。壊すにも沢山のお金がかかり壊せない状態です、それなのに加害者(電気屋さん)の施設が対象になることがおかしいですよ外して当然、収入はきちんとあるのだし国からの天下りの給料減らせば少しは足しになるでしょう。
やはり難しくなって来ましたね。私達の時もそうでした、避難する時、勧告を受け入れるときにハッキリと保証について文章にしとかないとなし崩しにされてしまいます。その時点では忙しかったとか後から理由を付けて逃げていきますからね。まだ間に合いますよ、団体で交渉すれば少しは改善出来るでしょうから。国も東電にすべてをかぶせて逃げますからね。スズメの涙で終わらせないように、私達はスズメの涙も出てませんからね。