朝8時ころまではどしゃぶりの雨、後晴れたら暑い。車で移動してたら南風に乗ってきました。エアコンが付いてないので窓を閉めると車の中は蒸しふろ状態でした。お昼食べに寄ったお店でもかすかに臭いがありました。これはまさに臭いの公害ですね。行政は家畜の病気については消毒、消毒、とうるさく言うけど臭いも指導しないとね。計画停電などされたら窓も閉めることなど無理ですよ。露が明けトウモロコシの刈り取りが終わったら町全体が臭いだしますよ。

やっと書き込みができます。再開が始り半年が過ぎ家畜の鳴き声や臭いが戻ってきましたが臭いについては対策が後手後手に(口蹄疫でもそうでしたが)なって車の窓を閉めて通過するところもまだまだあります。再開支援金が規模拡大や機械の入れ替えに使われて環境対策にはほとんどの農家が関心を示しません。臭いが一時的にしろ消えてしまい再開と同時に臭いも再開してきてます。臭いはアンモニア、ブタンガスなどです、病気の元でもありますね。人間も不快になる臭いは(目線で)家畜にはもっと大変な状態で生活してるわけですからこちらにお金を使わないとね。口蹄疫の前から(約6年)バチルス菌jを使って(光合成細菌)試験してきました。今話題のえひめAI(あい)と同種のものですが作り方(内容物は違います)は同じです。100倍~300倍と状況に合わて希釈して使います。毎日の散布が必要ですがかなりの効果はありますね。簡単に言うと納豆菌と乳酸菌の組み合わせでやってるだけですが?えひめAI(あい)、バイオ25、で検索すると見れますよ。経費はどちらも同じくらいですがバイオ25は作物に使えるので便利ではあります。お試しを


今日税金の申告に行って来た。当然赤字の深刻ですが、所得が申請と違うと言われたが(養豚預託)当り前であろう。再開しても収入が昨年は無いのだから、アルバイトしながら修理などをして再開にこぎつけたのだから赤字も当り前である。税務署として私は農家として見てるのか聞いてみたら個人事業者と言う、ならばリスクは当然あるだろうと聞いたら、有るでしょうと言う。県は預託農家はリスクが無いから対象外と言う、ではどこで線で線引きしてるのかと聞いたら税務署も解らない言う。私が預託しながら納めた税金はどこに使われたのか聞いたら解らないそうである、(当然でしょう)でも私たち預託農家は農家扱いされてない。しかし再開しなくても再開支援金をほとんどの農家がもらって支援も受けれてる、法律での(平等)はなんなのか?借金して税金払ってるのが本当の平等なのか。法律でキッチリと線引きすれば納得もするし協力するとことしないところの選択もできる。行政のグレーゾーン、都合主義は要らない。納税書が目の前にあるが納めに行くのも納得いかないが個人の意見など行政が聞くはずないか。