本当に今離党が必要なんでしょうかね、震災の被害者をまず救済することをするべきで国民に消費税で問いかければうけはいいでしょうが?この寒空のなか耐えてるだけの被災者や風評被害を受けてる方たちは離党なんて身勝手にしか映らないのではないですか?現に私たち口蹄疫被害者の預託農家はまだ保障はしてもらえてません、国からの命令で協力させといて終われば誰も話は聞いてくれません。大きな被害が2年起きたのだから税金が不足するのは仕方ない、消費税が上がるのも仕方無いと被災者でも思ってるのに。被災者には特例をもうけてあげるとか策はあるでしょうに、まず被災者救済が1番と考えられない人は議員辞めれば。私の口座には年越しも近いのに数千円しかありませんよ、再開のときに借りた資金も(再開支援金、本当はもらえるはずだったのに)修理などで無くなってしまいました。政党助成金と議員報酬もカットすれば助かる人も沢山出るのに、まずここからでしょう皆さん。税金払うのも借金してから払う状態の私でも今の議員さん達はズレテますね。
やはり保障になったら難しくなってきましたね。世帯数や放射能数量や商売や避難などどこで線引きするのか?誰が決めるのか、金額は自主避難を対象にしないのはなぜ?など誰も責任感じてないなど。株主などからも少し返してもらったら?などいろいろあるでしょう。こちらも2年めの年越しになりました、昨日お金支払いに行ったら残金7000円になってました。口蹄疫での支払いが無かった私たちには2年目の厳しい正月が来ようとしてます。口蹄疫当時の国会議員さんたちは沢山のボーナスいただいているのに、震災も同じく被災者は厳しいのに議員さんたちの懐は膨れあがってるのにね、大事な税金国民のために本当に使われているのでしょうか?私も再開しましたが年明けに約10万円振り込まれますがまだまだ8月ころにならないと前の給料には戻りません(それでもまだ少ないです)議員さんたちはこんなの関係無いと言うでしょうね。
しばらくパソコン壊れてましたがようやく新しいのを買いました。まだまだ口蹄疫の訴訟が終わらず年末に突入しました。今日和解案の協議を裁判所でありましたが相手のほうからは0回答でした。裁判官のほうからの提案にも聞く耳なかったようです、すでに大半の補償金は銀行などの回収にまわって残ってないということでした。口蹄疫の時に融資を受ける条件に補償金が入り次第返済するとの約束があったようです。国民の税金が金融機関などの不良債権回収に利用されて被害者などの再開にまわってないことに納得できません。災害が起こって1番得するのが金融機関で税金払ってる庶民が泣きを見るのはおかしくないですか。東北震災でも同じこと起こりますよ。皆さんの税金どう使われてるかしっかりと監視したほうがいいですよ。