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不定期刊 試してみたら、こうなった!

引き寄せの法則・斎藤一人さん関連の本などを試してみます

 「ゴッドハートダイエットJOKA青汁(以下、JOKA青汁)」は発売してすぐ、予約が殺到した商品です。私も予約しました。

 「ゴッドハートダイエット青汁」のような粉末で、水に溶かして飲むタイプです。JOKA青汁は塩が入っていて、塩辛く感じます。

 よく塩には体を温める効果があると言われています。私の場合は手足が冷え性なのですが、その冷えが取れやすくなりました。今までは散歩をして体を動かしても手足は冷えたままだったのですが、今では1000歩ぐらい歩くと手足が温かくなるのです。調子のいいときは手袋がなくても手はポカポカです。

 「それではダイエット青汁に塩を入れれば、同じ効果が得られるのではないか?」とも思い、試してみました。確かに冷えは取れるのですが、JOKA青汁の方が冷えの取れる早さが早いです。

 それからJOKA青汁はダイエット青汁と同じようにお腹が膨れます。試した当時は過食症の症状が出ていたので、JOKA青汁を飲んで空腹をまぎらわせていました。
 治療が終わればそれで終わり、というわけではありません。

 まず、鼻にかけた麻酔はのどへ落ちていきます。そうするとのどに麻酔がかかってしまい、のどの感覚が鈍るので、治療後30分は飲食を控えた方がいいです。

 さて麻酔が切れると、副作用である鼻水や鼻づまりが起こります。治療当日は頻繁に鼻水が出るので、ティッシュが大量に必要です。鼻づまりは点鼻薬で対処します。

 また鼻の中が荒れたような感覚になります。炎症がひどくならないためにもマスクをつけて鼻を保護します。『鼻スースースティック』で一時的に炎症が楽になります。

 このような副作用はだんだん和らいで、3~7日で治まります。


治る・花粉症―健康シリーズレーザー治療〈1〉 (ゴマブックス)/著者不明
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 治療室に入ると、まずは問診から始まります。それから鼻の様子を見て、レーザー治療の始まりです。

 鼻の中の、花粉に反応する部分をレーザー光線で軽く焼くのですが、これがとても熱いので、まず麻酔をかけます。この麻酔が鼻にしみます。とはいえ昔と比べて麻酔のかけ方が患者に負担がかからないようになってきています。

 そしてついに鼻の中にレーザー光線を照射します。何か熱くて細いものが当たっていると感じますが、痛くありません。

 麻酔をかけてからレーザー照射が終わるまで3分。問診を含めると治療に約5分しかかかりません。

 費用は3割負担で1万円弱。この他炎症を抑える薬が院外処方で出されるので、全て込みだと1万1千円でおつりが出ます。

 

※痛みには個人差があります

 今週花粉症に備えて、レーザー治療を受けてきました。この話が長いので、今日、明日、あさっての3日に分けてお話しします。

 花粉症のために薬を飲むのは結構つらいので、都内のレーザー治療専門クリニックに10年近くお世話になっています。まずは治療前の準備から。

 まず予約が必要です。他のところでも機械の準備などがあるので確認した方がいいと思います。

 次に持ち物。保険治療ができるので、保険証を必ず持っていきます。次にティッシュ。治療後に鼻水が出る副作用が起こるので、多めに持っていきます。

 治療後は鼻の中が痛いので、鼻を保護するためにマスクがあると助かります。『鼻スースースティック』などの商品名で売られている、メントール系の香りのするものも買っておくと楽です。副作用を一時的に抑えるために、点鼻薬が必要な人もいるかもしれません(私は点鼻薬があった方が楽です)。

 これらの準備をして、クリニックへ向かいます。
 読んで字のごとく、人間関係とお金(例えば出世など)の本です。ただし、「いい人」向けに書かれた本です。一人さんファンには「いい人」が多いそうですし。

 この本の中で実行した言葉は「私の周りにはいい人しかいない」です。ホワイトボードに目立つ字で書いて、目にする度に読み上げました。

 効果は1週間ぐらいで現れました。身近な人がみんないい人のような気がしてならないと感じたのです。もしかしたら嫌な人の嫌なところが見えなくなったのかもしれません。

 街に出てみても、親切な人から道を譲ってもらったり、またこちらから親切にすると丁寧にお礼してくださる方がいて、こちらの方も幸せな気分になりました。今までは嫌な人をわざわざ探して嫌な気分になっていたような気がしたので、それこそ180度大逆転した感じです。