お子さんが学校に行きづらく(行かなく)なった時、ほとんどの親御さんがこのようなことを経験していらっしゃるでしょう。

子どもの立場からの思いがよくわかるブログだと思います。

 

ほとんどの親は、最初の頃は色々な思いを抱えながらも学校に連絡をします。

でも、それも回数を重ねるとその時間がとてもストレスになり、不安と焦りとストレスの重層化が始まります。

例会でそのような悩みを聞いた時には、次のように先生に伝えたらどうでしょうとお話していました。

「今はなかなか学校に行けそうもないので、もしも学校に行くような時にはご連絡するので、

その時にはどうぞご配慮をお願いします」と。

 

お子さんや親御さんの性格や、学校に行かなくなったきっかけによっては異なると思いますが、

上記のブログと共に参考にしていただければと思います。