○○になりたい
○○したい
けど
△△が足りないから〜
△△だから出来ない〜
となるパターンと
○○になりたい
○○したい
から
▲△してみた
となるパターン
要は行動にうつすのかうつさないのか
だけなんだね
近況のわたしの場合では
ノーファンデ
これは目指していた素肌に到達したから
ノーファンデにしたのではないのです
目指している素肌はもっと欲張り(笑)
隠したいところはまだまだある(鼻の毛穴なんてもー切実すぎる
)
………だからこそ!!
ナニがだかこそ!!なんか
せっかく肌をキレイにしたくてセッセとお金と時間をかけて手入れをしていても
毎朝、毛穴に埋め込むものがある
ソレがどうなる?て
ソレは埋まり込んでいますよね
皮脂と混ぜ混ぜ〜


一進一退
どころか
一進ニ退だとしたらどーなん??
一進一退でもナニしとんじゃ!!
て話だよ
いや(笑)実際は
一進0.5退くらいだよ
だとしてもこの0.5の原因が
朝の仕込みだとしたら??
CCクリームやBBクリームを塗って
フェイスパウダーして…
時間が経つと化粧崩れしてるとゆうことは
油脂と混ぜ混ぜ

しちゃってる
てことだよね
じゃあCCクリームとフェイスパウダーだけにしてみたら?
CCクリームだけでは毛穴がまだ目立つのですな
………毛穴!毛穴!て
そんなにアンタの鼻の毛穴ばっかり誰も見てないわ!!
んで!毛穴に気づかれたとしてもよ〜
その毛穴がいつかは小さくなり
ツルンに近づいた鼻になるとしてよ〜
そうしたらその変化も見せてあげれる!てことでもあるじゃん
あら、この人
見るたびに肌がキメ細かくなってきてる…
あら、もしかしてこの人
ノーファンデでこの肌なん?
スゴイじゃん♡
て…
とゆう毎度のマイトークで
自分で納得出来るキレイになる前にさらけ出すことにしたのです
コンプレックスは隠したがるくせに
とあることは見せたがり屋の性格を
ちとポジティブに利用するわたし
(笑)
で、ノーファンデ生活はやはり
肌が軽いのですよね
まだ敏感肌&混合肌丸出しなので
Tゾーンはテカッとはしますけど
ティッシュオフもしますけど
面倒くさい時は手で押さえて終わり
(手にいる常在菌を顔に与える(笑))
てこともノーファンデだからこそ出来る
いちいちよれてるかどうか?
を確認しなくて済む
肌がキレイになってから
ノーファンデにするつもりでしたが
肌をキレイにしたいから
ノーファンデにした
この流れってナニゴトもこうゆうことか
と思うのです
言い方はどうか?はさておき
先送りせずに前倒し
準備が整ってGo
なんて多分ムリよ
万全を期す
なんて考えたらキリがないもの
まだコレが、まだアレが足りない
となりそう
んーーーーーー
そんなの待ってられるかーーーー!!!
いきたきゃ今すぐいってしまえーーーー!!!!
でさぁねぇ〜
モノゴトの順番なんてあるようでない
順番なんて勝手に自分で作ってるだけなんだから
この順番、いつでも前後していいと思う
タイミングてやつね
このタイミングって
誰ともかぶらないモノ
自分で決めた時が
自分のタイミング
この人生は一度ぽっきり
誰ともかぶらない自分を
思いっきり楽しもう
先日、身内が亡くなりました
覚悟はしていたものの
あまりにも突然逝ってしまいました
亡くなる10分前まで
いつも通り会話をしていました
またね〜
と言って亡くなりました
人生は一度きり
みんなどこかで死を覚悟していましたが
本人がどこまで覚悟していたかは分かりません
(病状は知っていました)
まだ生きる
と思って治療に専念していました
退院するつもりでいました
わたし達もどうであれ
もう一度退院すると思っていました
退院してどれくらいの時間なのかは分からないけど少しは好きなことが出来るはず
と思っていました
ですが死は突然でした
家族には勿論のこと
周りに対して一度も
声を荒げて怒ることはしなかったそうです
いつも穏やかに笑っていたそうです
そして趣味もたくさんあって
いつも好きなことをしていました
共有できる趣味は共有し
出来ない趣味は一人でも出掛けて行く
自由な人で
子供に対しても好きなことをすることを一番に応援していたそうです
仕事に対しても真摯に向き合う人
と奥さんの話です
生きぬいたかどうかは分かりません
ただ残された者が思うことは
彼は素晴らしい生き方をした
わたし達は多くのことを学ばせて頂いた
「こころ」を枯らすことなく
最期まで生きたと思います
この世界とあの世界を分けずに考えると
「またね〜
」がとても自然です
そして実はいつでも会えている
とも思います
が、残された者は悲しいものは悲しいので
悲しむこともとことんしていいと思います
この人生は誰のものでもないし一度きりです
彼はたくさんの「宝」を遺して逝った
と奥さんは言っていました
それは生き様とゆうのか「こころ」とゆうのか
目に見えない「宝」も含まれています
人は人生で好きなことをしながら
知らず知らずの内に「宝」を置いていくのでしょうね
