だいぶ間があいてしまった、
ポルシェ917Kの続きです
エンジンルームは今回作らないと一度宣言したものの
「小顔整形、空冷ファン、ドア開閉までやったのに、肝心のエンジンルームはやらんでいいのか?ひひひ」と 模型の悪魔の囁きが止まず コイツを黙らせるために やっぱりエンジンルーム作るハメに 😀
とはいえ
今回はエンジンの代わりにPCファン仕込んでしまってるのでほどほどに
フレームはフジミ とエレールジャンクの組み合わせ、左燃料タンクもエレールのジャンク。
幸いというか
917Kはエンジンを一所懸命に作ってもどーせ見えなくなってしまうので気持ちの問題ですよ
フジミ マルティーニ
エレール ガルフ
積んじゃうと、吸気系以外はほぼ見えません
だからこれでいいんです。
むむう 店長ォ〜
またも悪魔の囁きが…
今回は無視で!
スペアタイヤ
リヤカウル開けると丸見えなんだけど
キットのはミゾがないので1mm幅プラ板でそれっぽく。
レースでは絶対使わないのに
トランクの件といい
当時はヘンなレギュレーションでした
で、そのリヤカウル。
NACAダクト裏はギヤボックスダクトにつながってます
プラ板でそれっぽく。
で このダクトつけるとフェンダーに干渉してカウルが閉まらなくなるので
実車同様にフェンダーをへこませます
トランクの部分はエレールのジャンクを使ってます
整流板
studio27 さんのエッチングです
マルティーニ用に買ったものですけど、この70年用のパーツは余るので有効利用。
右側燃料タンク。
アルミ板とプラ棒でそれっぽく。
まあええでしょう
今回ここまで、あとはシートとか細かい外装とか。
来週までになんとか完成させます
ご覧いただきありがとうございました












































































































































