49
結局自分のサイト通りに更新してみても、変わり映えしない気がするね。つまらん!どうやったら魔法使いのオバハンみたいに面白く日本語を操れるんだろう。
読むほうは幾分楽ですよね。僕は毎日の一介の日記に20分くらいは時間を費やしてしまうからね、これ。どうしようもないよ。
まっきーさんは今頃妹と愛を育んでいるだろうし、僕も早いとこ彼女を見つけて、ベッドでエロスに指を絡めて愛の短歌を謡いたい。女の子は無理強い恋させないとな、もちろんドラッグは使用するよ!そうしないと無理だからね。
読むほうは幾分楽ですよね。僕は毎日の一介の日記に20分くらいは時間を費やしてしまうからね、これ。どうしようもないよ。
まっきーさんは今頃妹と愛を育んでいるだろうし、僕も早いとこ彼女を見つけて、ベッドでエロスに指を絡めて愛の短歌を謡いたい。女の子は無理強い恋させないとな、もちろんドラッグは使用するよ!そうしないと無理だからね。
夜の待合室48
では先日駅で目撃したものをお話ししましょう。今回は「よーよーのくすり」形式で普段の日記みたいなフォーマットでお送りします。
静寂に雨の降る夜のプラットフォーム。
ライトに照らされた駅名を表示している小さな木の看板が黒闇を遮って、その姿を煌々と夜の空間に浮かびだしておる何とも普段と変わり映えのしない駅。次の電車の音を心待ちにしながら突っ立っていたのです。
実はその数分前、僕はチケット片手に飛び乗った特級電車が真逆の駅を目指しているもので、駅についてからハット気づいたもの。だから、予想だにしない展開に少々の狼狽を伴った上で僕はインフォメーションセンターに駆け込み、親切丁寧な駅員さんに情報を貰うなり、次の正常方向行きの電車を待ちぼうけしていました。
そんな状況下だから余計に雨音が虚しく耳には届き、周囲のサウンドも物悲しいメロディを奏でる夜だったのです。
運悪く傘を持っていなかったため、待合室に入る必要があります。するとそこには既に先客がいて、小学生くらいの女の子二人が仲睦まじげに腰をかけていたのです。僕も大の女好きなので、そんなもの飛びいるに決まってる。獲物を見つけた豹の俊敏さで待合室に入ろうとしたところ、彼女達何を血迷っているのか僕を眼見。鋭い眼光で睨みつけるその虎達の勢いで押されたのか、いざ入ることができなかったのです。
でまぁ、何か怪しいな。なんて考えながら彼女達の盲点となる位置からその女特攻隊を見ていたらね。キスとかしまくってるのよ。
でた、ワンダフルワールド少女の楽園!
本来なら「おいおい、お兄ちゃんも混ぜてくれ」とか言いたいのですが、やはりまだ警察の御用にはなりたくないもの。鷹のように鋭い遠目で成り行きを見てたのです。
すると、こちらの視線に無意識で勘付いたのか。逃げよった
ちくちょう!もっと破廉恥なことをすればよかったのに!俺が許した。もうバックに伸びた手には忍び込んでたデジカメに手を掛けていたからね。
そして誰もいなくなった空の待合室。
冷たい空気がヒンヤリと流れるなんとも違和感のある雰囲気でした。
よーよー
静寂に雨の降る夜のプラットフォーム。
ライトに照らされた駅名を表示している小さな木の看板が黒闇を遮って、その姿を煌々と夜の空間に浮かびだしておる何とも普段と変わり映えのしない駅。次の電車の音を心待ちにしながら突っ立っていたのです。
実はその数分前、僕はチケット片手に飛び乗った特級電車が真逆の駅を目指しているもので、駅についてからハット気づいたもの。だから、予想だにしない展開に少々の狼狽を伴った上で僕はインフォメーションセンターに駆け込み、親切丁寧な駅員さんに情報を貰うなり、次の正常方向行きの電車を待ちぼうけしていました。
そんな状況下だから余計に雨音が虚しく耳には届き、周囲のサウンドも物悲しいメロディを奏でる夜だったのです。
運悪く傘を持っていなかったため、待合室に入る必要があります。するとそこには既に先客がいて、小学生くらいの女の子二人が仲睦まじげに腰をかけていたのです。僕も大の女好きなので、そんなもの飛びいるに決まってる。獲物を見つけた豹の俊敏さで待合室に入ろうとしたところ、彼女達何を血迷っているのか僕を眼見。鋭い眼光で睨みつけるその虎達の勢いで押されたのか、いざ入ることができなかったのです。
でまぁ、何か怪しいな。なんて考えながら彼女達の盲点となる位置からその女特攻隊を見ていたらね。キスとかしまくってるのよ。
でた、ワンダフルワールド少女の楽園!
本来なら「おいおい、お兄ちゃんも混ぜてくれ」とか言いたいのですが、やはりまだ警察の御用にはなりたくないもの。鷹のように鋭い遠目で成り行きを見てたのです。
すると、こちらの視線に無意識で勘付いたのか。逃げよった
ちくちょう!もっと破廉恥なことをすればよかったのに!俺が許した。もうバックに伸びた手には忍び込んでたデジカメに手を掛けていたからね。
そして誰もいなくなった空の待合室。
冷たい空気がヒンヤリと流れるなんとも違和感のある雰囲気でした。
よーよー
47
ええと、またもや過去ログが閲覧できない状態になっております。
これは多分ね、憶測だけど、スキンをあれやらこれやらチェンジしてるからではないかと思うのです。さっき僕がアメグロに嘆願したときは神のお許しか、リーダブルだったんですけど、今はまた不能。
この間にあったもの。それはスキンチェンジだったんですね。あ、別にえっちくないですよこの話は、も、は。
なので今後極力スキンを変えることなく更新作業に熱を入れていけたらと思っております。
これは多分ね、憶測だけど、スキンをあれやらこれやらチェンジしてるからではないかと思うのです。さっき僕がアメグロに嘆願したときは神のお許しか、リーダブルだったんですけど、今はまた不能。
この間にあったもの。それはスキンチェンジだったんですね。あ、別にえっちくないですよこの話は、も、は。
なので今後極力スキンを変えることなく更新作業に熱を入れていけたらと思っております。
46
ひと段落着いたところで、またもやまっきー脱走。
妹の為にご飯を料理してあげるそうです。なんと、優しいハート形の愛情が溢れんばかりの兄弟愛なんでしょう。僕の家庭とは丸で正反対ですね。
またよーよーが暫時お相手をさせて頂くこととなりました。
さて、どうやって時間潰そうか?
妹の為にご飯を料理してあげるそうです。なんと、優しいハート形の愛情が溢れんばかりの兄弟愛なんでしょう。僕の家庭とは丸で正反対ですね。
またよーよーが暫時お相手をさせて頂くこととなりました。
さて、どうやって時間潰そうか?
恋しさと せつなさと 心強さと
甘えるってのは大体、恋しさと せつなさと 心強さとのプロセスを通るもんだと思う。
甘える事象は対象へのアガペーが欠けていれば、それこそ甘えなんか発生してくるもんじゃない。切ない想いがなくては、甘えという観念が生まれるはずがない。そして、心強さは最後に結果として見えてくる産物なのではないか。
保育園に通っていた頃。
毎朝のように母親は車で教室の前まで送ってくれていました。僕は精神的に強い子供でしたので、親と別れる際にクレヨンしんちゃんに出てくるマサオ君の様にピーピー泣き喚く子供は軽蔑したこともありました。
大体、何時間か保育園というシャングリラで友達とガヤガヤ、綺麗な先生のパンティでも覗きに行ってれば自然と夕日が顔を出し、帰宅の時間も迎えるってものです。
そんなサバトを悠々自適に過ごせる時間帯なのにも関わらず、一生の別れのように慟哭するガキども。蝉が鳴くかの如く、毎朝低学年の子の泣き声が教室中に木霊しておりました。
そんな"奇怪"な日々が続いていた或る日。
通常通り担当の先生の控える教室の玄関まで親が見送りに来てくれた時です。ふと先生が「それでは、お母様さようなら」って。
なんかね、急に母が遠くに去ってしまうような胸騒ぎ?ムナゲ騒ぎ?そんな騒ぎがしたので、僕なんか自分でも信じられないほどの号泣。
自分が泣いている事実を客観的にみていたからね、「なんで僕は今泣いているんだろう」。解も出ぬままに泣き潰れてしまったのです。
母親が恋しいが為に涙したのでしょう。切なかったのでしょう。僕は泣いている自分を俯瞰のカメラから覗き込みながらかんがえていました。そして、親が居なくなった瞬間、ぴたりと不思議なことに泣き止んだのです。
悲しみが吹き飛んだような
そう、僕には心強さの萌芽だったのです。
なんていい話。
心強さ!?もしかして、好きな子のパンチラが偶々その時に拝めたからかもしれません。白でしたよ。あれっていいよね、ちらリズム
ま、兎に角強くなったの
よーよー
甘える事象は対象へのアガペーが欠けていれば、それこそ甘えなんか発生してくるもんじゃない。切ない想いがなくては、甘えという観念が生まれるはずがない。そして、心強さは最後に結果として見えてくる産物なのではないか。
保育園に通っていた頃。
毎朝のように母親は車で教室の前まで送ってくれていました。僕は精神的に強い子供でしたので、親と別れる際にクレヨンしんちゃんに出てくるマサオ君の様にピーピー泣き喚く子供は軽蔑したこともありました。
大体、何時間か保育園というシャングリラで友達とガヤガヤ、綺麗な先生のパンティでも覗きに行ってれば自然と夕日が顔を出し、帰宅の時間も迎えるってものです。
そんなサバトを悠々自適に過ごせる時間帯なのにも関わらず、一生の別れのように慟哭するガキども。蝉が鳴くかの如く、毎朝低学年の子の泣き声が教室中に木霊しておりました。
そんな"奇怪"な日々が続いていた或る日。
通常通り担当の先生の控える教室の玄関まで親が見送りに来てくれた時です。ふと先生が「それでは、お母様さようなら」って。
なんかね、急に母が遠くに去ってしまうような胸騒ぎ?ムナゲ騒ぎ?そんな騒ぎがしたので、僕なんか自分でも信じられないほどの号泣。
自分が泣いている事実を客観的にみていたからね、「なんで僕は今泣いているんだろう」。解も出ぬままに泣き潰れてしまったのです。
母親が恋しいが為に涙したのでしょう。切なかったのでしょう。僕は泣いている自分を俯瞰のカメラから覗き込みながらかんがえていました。そして、親が居なくなった瞬間、ぴたりと不思議なことに泣き止んだのです。
悲しみが吹き飛んだような
そう、僕には心強さの萌芽だったのです。
なんていい話。
心強さ!?もしかして、好きな子のパンチラが偶々その時に拝めたからかもしれません。白でしたよ。あれっていいよね、ちらリズム
ま、兎に角強くなったの
よーよー