24時間耐久~嵐を呼ぶリアルタイム更新 -40ページ目

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その2「華やかの同音異義語を多用してみる」

花や蚊の華やかとも思えるステップは、花屋蚊屋にとってはいいことだ。

これはキチガイレベル。
蚊屋って蚊でも売ってるのかね

それに華やかの同音異義語を探すのが無理難題

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もうよーよーの独壇場となっている今日この頃なんだけど。これはダメだね、華がない。ではどうすれば華やかな更新内容と成りうるのか考えてみよう。

その1「やたら華やかという言葉を使ってみる」
最近は華やかなクリスマスが街の華やかさに同居していますよね。華やかな街路樹、華やかなネオン、華やかな賑わいを見せる町並み。そんななかでも華やかというほどではないが、花を売っている小さな店を見つけることがあります。そこには一輪の華やかな真紅のバラがあったりして、華やかなドレスに身を包んだ女性が華やかな仕草でその華やかなバラを華やかシナヤカ気前よさの三拍子で購入してゆくようです。

いやこれはただのバカだ。


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12時に頂いたweb拍手の数。



凄い人気だなぁ。もう顎が外れそう。

こんなにも人気だったらやる気も激減やね。もう少し見てる方がいらっしゃるのなら、拍手してほしかったりする。

そんな甘えはダメです。

これを乗り越えて、永遠のシャングリラ?ユートピア?知らんけど、そんなもんをね創造せねばならんのですたい。ということで、拍手なんかなくとも何とかやってくさ

ふんふんだ

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現在開始から16時間くらいたちました。

まだまだ睡眠欲は出てないんですが、肩が少々痛くなってまいりました。誰かさ、乳で叩いてくれない?ごめんね、またシモってた。

というかまっきー絶対寝てるな。

もう僕は身を粉にしてアップ作業に励んでいるというのに、もうよーよー泣いていい?ここで泣いていいかなぁ?やはり文章だけではツマラナイでしょ?しかも僕のテキストだよ。これはもうこの企画自体の終了というか滅亡を意味するね、なんかインカ帝国みたいやけど。

アメーバブログ広告2 55

システムには入って更新可能なんですが、肝心の自分のページが見れない現象が頻繁に出てまいります、このブログサイト。

感謝の意を込めまして、広告パート2をいきますか

ー広告2ー
皆もアメーバブログにしよう!
まずその上限容量に注目!なんと今なら、フリーメールよりもケチな20MB!たったの20MBをフリーで使っていただけることになります。他社では1GB振舞うものもあり、はっきり言って比較になりません!

サーバーの数は一個だけ!?
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自由度の低いインターフェイス。
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そんなアメーバブログ如何ですか?

或るヒヨコの一生 後編54

翌日DIYが得意の父親は僕を引き連れベニア板やら金網やらを購入、本格的にヒヨコ達の住処を組み立てることとなったのです。

工作には腕に覚えのある父、頼りになる人です。一方工作にもエロにも腕に覚えの乏しい僕、相当な足手纏いです。そんなことお構いなしと言わん手際で、父は僕に指令を出し出し、見事な一軒の小屋が完成。ヒヨコの小さく可愛い鳴き声も一段と喜ばしげに聞こえたものです。

早速小屋にヒヨコを丁寧に入れてやると、よっぽど気に入ったのかすぐに出てくる始末。無理やり小屋に入れようとするも、僕のか細い腕に鋭い嘴で突っつきやがる悪態ぶり。

「ほんま、嘴もいだるぞ」

とか訳の分からない関西弁でヤクザ顔をするもヒヨコはお構いなし。我が王様気分で有頂天なのよな。こうやって頭の弱いヒヨコが二匹我が家のペットとして正式な仲間入りを果たすこととなったのです。

でまぁ、両方とも雄同士だったから卵を産むはずもなく。きっと彼らがホモの可能性も頗る低いので、有意義な点は一切なし。しかし僕達は必死に愛情を持って飼い続けたのです、責任者として。

白い毛も出揃い、鶏冠も立派に立ってきた頃からでした順風満帆さが消えて飼い難くなったのは。

いやな、あいつら喧嘩してるのよ。それも尋常じゃない程の暴力的な喧嘩。血とかが噴出して、白い毛色が土と混ざった汚らしい色に染まってね。見てるだけでもおどろおどろしかった。

そうなったからにはもう手に負えない。

祖父母の住む田舎に連れてゆくことにしたのです。

なぜだかわかりませんでした。

だって、喧嘩するからって田舎に連行する必要性があるのかと。

いつも真実は一つなのです。

食いやがった、にわとりを。

さすが貫禄あるな、じいちゃんばあちゃん。いやいや、そんなこと言ってる場合ではないんです。今まで大切に家族の一員として看做してきたペットをはむはむなのよ!?

僕には信じられない。でも、そりゃチキンだろ。旨いに決まってる。正直言うと、「なんで僕にも食べさせてくれないのよ!」って電光石火の早業で発言したのは僕でした。

或るヒヨコの一生 前編53

「今日はヒヨコの話するわ」byエミちゃん(岸和田少年愚連隊より引用)

僕が今までに大切に子供を看るが如く世話してきたペット達は魑魅魍魎祟りの所以か非業の死を迎えています。固化澱粉へと朽ち果てた熱帯魚軍団も然り、これからお話するヒヨコも僕に養われた所為か、誠に数奇な運命を辿る事と成ってしまったのです。


飴の中に林檎を入れる意味がどうしても解らなかった小学4年生の頃。家族総出で毎年突如として空き地にその大きな姿を現す夏の縁日へと駆け出していったのでした。

神々しく煌々と光る縁日の会場は外界の闇を更に濃厚な黒へと彩り、入場した瞬間から烏合の衆の熱気やら白く輝く電光やらで昼間とも違えるスペクタクルを眼前に描いていたのでした。

見物客の絶える事ない金魚掬い、宝石の様な目を格段と光らせる子供達の集まるお面売り場、大人さえも顔面蒼然が売りのお化け屋敷。

どこのお店でも意気軒昂としてそれぞれのストーリが見え隠れしておりました。

浴衣を着こなしたうら若き乙女達。手を繋ぎ合いエターナルメロディを奏でながら歩みを進めるカップル達。きっと会場を後にした途端に彼氏からホテルへと連れられて、指とかチンポとか入れまくり出しまくりスパイラルの淫乱に乱舞するアバンチュールな夜を過ごすのでしょう。

誰にでも各々の美しい人生が万華鏡のような模様ではっきりと映っておりました。

そんな賑やかに過ぎる人や屋台を微笑み観察しながら、やたらと明るいある一角に差し掛かったときです。「ヒヨコ釣り」とポップなフォントの勢い良く躍る誇大に掲げられた看板を発見したのです。

父親とつむじ風のように走り近付き中の様子を窺ってみると、無数にいるヒヨコの群れが竹竿に付けられた餌のようなもので釣り上げられるという非人道的、動物愛護団体の一員でなくとも憤慨に堪えないゲームが繰り広げられていたのです。

まぁ正直言うとそれは他人の意見であって、僕は全然気にしないような輩ですので、ここはヒヨコ釣りをレッツエンジョイすることにします。

少々値段の張った500円を惜しみなくオジサンに渡し、一本の竿と餌を受け取ります。竿から垂れた糸に餌をガッチリ括りつけ、いざ勝負。

するとね一匹釣れたのよ。薄黄色の毛に包まれた愛らしい目のヒヨコが。

・・・ 一本釣りに成功して、オジサンから空気孔の開いた窮屈な袋に閉じ込められたヒヨコを受け取った時に思ったね

「これどないすんねん」

まさしく、好きな女の子の芳しい部屋で無意識に竿を擦っていると止まらなくなって発射してしまった時のデカダンスな状況。急に現実に引き戻された軽挙妄動クセのある少年よーよーだったのでした。

このままゴミ箱に捨てるわけにもいかんし、これはペットとして飼うよう父親に説得するしかない!真剣に家で飼うことについて討議していると、後方から一時別行動をしていた妹と母親が遣って来たのです。一匹のヒヨコを片手に。

「ワオ」と、お前らは外国人かと言わんばかりの感嘆詞をリバーブエフェクトの効いた声で両親が同時に発したからに、僕達子供は笑いに笑った。

ぐうの音も出ない程やられた顔を作る父親。欣喜雀躍して喜ぶ兄弟。

そんなこんなでヒヨコが家のペットリストへと加わったのでした。

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ではきっとリアルタイムで見ている方もいないと思うので、自分のサイトの更新として書こうと思ってたある話の続編でも書き綴ろうかね。あの話は可也つまらないからね、もうお蔵入りくらいの勢いでここに封印させていただきます。

では一応昔書いた前編もアップしたいと思います。

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すいません、現在かなり休憩してました。もうおじいちゃんの夢とか見てたしな。ではではモリモリ更新していかないと、まっきーとの愛の約束を裏切る形となってしまいますので、何かお話でも聞きたいですか?

いや、僕の話は皆実際聞きたくないんじゃないの?

それはやっぱりモテモテのね、how to女食いとかの秘伝をねまっきーさんから享受したほうが為になるし。僕の会話も全然面白くないという、秘伝付き。

それでもやはり更新をストップさせるのも閲覧者に悪いので、再開します

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ああ、なるほど。

前のページにいったら、一度リロードしてもらえれば通常の順序で閲覧が出来る模様です。