監視の目? 全国的に大雪の中の衆議院選挙となりました。主権者の務めを果たさねばならぬと吹雪の中を1票を投じた人もいたと思います。 あるいは身の安全には代えられぬと棄権した人がいたかもしれませんね。 国民が国会に代表を送り、国民のための政治が行われてほしいと願って 投票したことと思います。 でも、これで私達の務めが終わった訳ではありませんが・・。 国民に誓った公約を実行しているのか、数の力で横暴を働いていないかなどなど 「監視の目」が必要ですね・・。