おはようございます。
アニメ呪術回戦
新シリーズが始まりまして、
視聴しましたよ。
漫画を読んでいると、
アニメより先に進んでしまうので、
そっか、まだここか…。
と、軽い時間移動。
パラレルシフト的な
感覚になりますね。
過去に戻ったのか、
未来に来てるのか…
この行来が、今だな。
と、仏教哲学的に読む
時空間錯誤と物理的現象と
見えない領域の作用
アニメと漫画と自分時間とだけでも
いろいろな考察が出来るわけですね
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楽しみ方次第=考え方次第
本日の
私的に気になっている事は、
色
今年?昨年末から
赤と黒
が気になっていました
映画マトリックスの影響か、
アニメの世界観や
イメージの世界でも
対比されるのは
青と赤
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合わさると紫
五条悟の術式は、
「無下限呪術」
ずっと術式起動しっぱなし
ニュートラルな無下限呪術で、
自己コントロールと制御、
修復を可能に。
術式順転「蒼」
術式反転「赫」
虚式「茈」
これは…ダークマターか。
しかしです。
私が今回言いたいのは、
能力ではなくて、色です。
五条は「六眼」であるため、
術式(相手の能力の流れ?)が見えるらしいけど、
能力(動き、作用、動力、流れ、運動)
には、本来色味はないのだと思う。
能力(動き運動)に色味があったら
パパ黒の方が無敵かと(?)
つまり
赤も青も紫も
方便
私たち読者視聴者、
登場人物に分かりやすいように
設定したのだろうと推測。
赤青じゃなくともよかった
としたら、
なぜ、赤と青にしたんだろ。
光の三原色
でよね…。
赤青緑
の
緑の役ってなんだろうね。
理論は、やっぱり光にたどり着く
あとは、
方向性、ベクトルの先
先、向き、目的…という
方向が何に置いても
まーまー肝になる

おまけ
術を発動させる時に唱える言葉を
界隈では祝詞と言うらしい。
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位相 黄昏 智恵の瞳 術式順転
『蒼』
位相 波羅蜜 光の柱 術式反転
『赫』
九綱 偏光 烏と声明 表裏の間
虚式『茈』
フルベユラユラ~
は、恵さん
無量空処は
アカシック空間だなーぁ
ジャンプ漫画は
見えない世界のアレコレの
説明に使いやすいなぁ…
スゴい