精神分析と言えば

フロイトよね。

人は自分の事を知らない/精神分析:西見奈子



「考えられていない考え」を見つけること。


そうそれ。


先日の験門会ミーティングでは、

そんな感覚があったな。


考えにない考えを

自分に入れることが学びだし、

創造性 アートだと思うのよ。


エゴは納得すると、一瞬で変わる

変えられる。(体験談)


他者との対話でも、

他者に語ってるつもりでも、

自分に語っている事なんだ、

というけれど、ホントにそうで、

話していて、

自分がより納得して腹落ちすることがあるし、理想の自分を語っていると思うこともある。 自分への戒めになることが、

自己コントロールの灯火になることもある。


インプットアウトプットの重要性

コミュニケーションの軸


身口意は、合わせないとね

現実がズレルからね。

現実がズレていると、

霊的世界はよりズレていることになる。


想像力と、直感力と五感

いやいや、六感覚

「私のゴーストが囁くのよ…。by素子」

じゃないけども、

無意識に思うこと。なぜだか感じること。

根拠もなくぼやっとなのに信がある感じ。

引き付けられるなにか…。


質量の違いで影響力も変わる。

根拠なき信と物体としての質量

または、

見えない何かの質量も関係するのか…。


地球と人間が感じる重力には大きな差があって、

近頃では、重力は、力ではないと説明する人も増えてきた。

そうでしょう口笛

私も疑っている。重力とは何か…

現象というのか、

運動の呼び名というのか…。


空間だ!(ホログラム)というのが、

超弦理論(超ひも理論)だそうな。

ひもで解いても、結局、粒(テン)に戻ることにならないのかなぁ…と思いつつ。


重力なにかおかしい/物理学者:野村泰紀


学者って行者なんだよなぁ…。

やってる行いが、修験なんだよなぁ…。

学者は、みんなライバルだけど、

同志なんだよね。

チームワークで宇宙の神秘に挑む姿は行者でしょ。


「我々の間には、チームプレーなどという都合のよい言い訳は存在せん。有るとすればスタンドプレーから生じる、チームワークだけだ。by荒巻」


大小様々な発見や進歩は、全部 踏み台。

だけど、偉業の一歩で一部。

ガリレオもニュートンもアインシュタインもボーアも湯川秀樹も 通過点😅


意欲があれば、彼らの観ていた世界に共感はできるし、共鳴も出きるはずおねがい


キヅキにはセンスが必要らしい。


センスって、無意識の識による気がする。


無意識な事なのだから、変更は可能だ。

気づけばいいし、

バージョンアップすればいい

外部から考え方を入れて、

無意識に落とし込めばいい。


きっと無意識にみんなやってる。

この時間もそういうことですね。


それが出来るのは

空間共有の力 ( ☆∀☆)


情報伝達や量は、数年前より早く、多くなって、選り好みも自由なものだから、自分らしい自分ってなにか分からなくなっている人も増えてるはず。


その事も、きっと気がつかない。


日々に流されて、

あらゆることに、囃し立てられてると感じる人は、立ち止まる時期なのかもな。


あの時には還りたくないし、

還ったとて、私には、もう効かない焦りだ。

そういう人間には、そんなお試しはもう来ない。(小はあるけどね…。)



我々は空間で生きていて

空間に生きている。



よい同志とよい先人に囲まれて

相乗効果を上げるのみ。

これが、他力本願


他人任せでも、他者頼みでも、自力拒否でもなく、根本は、強烈な信心と自力によるもの。

言葉も文化だから使い方が変わってしまう。

間違った解釈で概念も心も穢れるわね。


この時代が、悟りにくいという意味の要素ですね。

でも、それさえも越えられる。


真理はいつでもどこでも、適応される。

変わることのない軸だから。