どうもしょーごですイヒ

用事があって市役所に行ったんですけど、何とまぁ酷いもんですね笑

市役所って、番号札とか取って、呼ばれたらカウンターに行って話をして〜みたいな感じじゃないすか。

ここのやり取りがもうとにかく時間がかかるんすよ。

何でこんなにも回転が悪いのか。

その時間がかかる要因の多くが、頭の悪い人のせいなんですよねうーん

呼ばれても気付かず、複数回呼ばれてようやく呼ばれていることに気付く人。

呼ばれてもいないのに、「まだですか?」と、自己都合で業務を邪魔する人。

調べりゃすぐに分かるような質問を延々繰り返す人。

形式的で中身のないような仕事振りを『お役所仕事』などと表現したりしますが、そりゃそうしたくもなるだろうなとねー

いちいちまともに相手なんてしてたらストレスしか溜まらないんじゃないかと思います。

僕はただ住民票の写しが欲しかっただけなのに。

そういう人が、ワクチン接種の予約がどーたらこーたらと、わざわざ問い合わせの電話なんぞしてしまうのでしょう。

さて、住民票の写しに関しては無事に手に入れた訳ですが、受付でこんなことを言われました。

「マイナンバーカードをお持ちのようですので、コンビニで安く印刷可能ですけれども、このままお手続きを進めてしまっても大丈夫ですか?」

マイナンバーカード持ってるの忘れてました!

すみませんでした!

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

さてさて、沖縄の栄町という所をご存知でしょうか?

沖縄の下町みたいなもんですかね?

飲み屋が多く、沖縄の中でもディープな町と言われています。

そんな栄町の一角にある、栄町の中でも屈指の人気を誇る串焼き店があるんですが、そのお店について書きたいと思います。

そのお店は『串焼あだん』というんですが、実は僕はその店に行ったことがないんですようーん

にも関わらず、何故ブログに書くのか?

それには理由があるんですが、『何故行かないのか』ということに関係してきます。

沖縄に行った時、食べ歩きが好きな僕は、色んな店を調べました。

それこそ、イタリアン、フレンチ、鮨、ラーメン、居酒屋などなど、幅広く名店を求めてリサーチしていた訳です。

すると、やたら評価の高い居酒屋を見付けたんですね。

それが串焼あだんでしたもぐもぐ

そして写真や口コミを見ていたんです。

口コミを見ている限り、本当に人気店であることが分かります。

やたらと賑わっているみたいですよニコ

すると、あることが分かりました。

この店は、焼く前の串をカウンターにズラリと並べてあり、自分で選んでから焼いてもらうという珍しいスタイルなんですよ。


こんな感じらしいんですねニコ

さて、この時点で駄目な人は駄目でしょう。

僕はこの様子を見て、絶対に行かないと決断しました。

お分かりになりますか?

少なくとも、写真を見てから僕が行かないと判断するまで、そう時間はかかりませんでした。

どうでしょうか?

僕が行かないと決めた判断材料はこちら。

焼く前のはずの串が焦げてるんですよ。

もう一度良く見ていただけるとお分かりになると思います。

どう見ても焦げてますよね?

絶対に使い回しじゃないすか。

しかも、この写真は今月の上旬に撮影されたものです。

完全にコロナ禍ですよ。


こちらも焼く前の写真です。

本当に、こういうのを見るとがっかりします。

しかし、それでもこの店は繁盛している訳で、多くの方が気にもしていないのかもしれません。

それもまたがっかりするんですけどねえー?

どんなに美味しくても、僕はこれを手抜きと感じます。

お客さんに対する配慮が欠けている訳ですから。

少しでもこういう店が減りますように。

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

今を生きる人達にとって、スマホ(スマートフォン)は生活必需品に等しいものになっているんじゃないでしょうか。

勿論、そうでない方も大勢おられるとは思いますが、現代を賢く能率的に生きようとすれば、必然的にそうなってくるんじゃないですかね?

こう書くと、どうしても『スマホに依存する若者』みたいな余り良くないイメージが浮かびがちになるかもしれませんが、「SNSが無いと死んじゃうよね〜」とか馬鹿みたいなことを言っている訳じゃないですよ笑

別に僕自身若者でもないし笑

何も考えずに生きるだけならそれほど重要なアイテムではないのかもしれませんが、『知りたい情報を欲しい時に手軽に幅広く手に入れられる』というのは、情報社会を生き抜くためには必要不可欠だと思うんですよねうーん

僕の職場で、単身赴任中の定年間近の先輩が、単身赴任を終え自宅近傍の基地に異動することになったんですよ。

その先輩が「転勤前に郵便局行かなきゃ」と言っていたので、「何しに行くんすか?」と聞いたところ、「郵便物の転送依頼するから」と言っていたんです。

ご存知の方も多いとは思うんですが、そんなもんスマホでできるんですよ。

『e転居』というんですが、どうやらその先輩はネットで転送依頼ができることを知らなかったそうなんです。

ネットで転送依頼ができることを知らなかったとしても、ネットに慣れている人なら、「ネットでできないのかな?」と検索してみたりすると思うんですよね。

検索すればすぐに出てくるので、恐らくその先輩はネットで調べることもしなかったんだと思いますえー?

「転送依頼ならネットでできますよ」と教えたので、きっとそのようにしたと思うんですが、もし知らないままであれば、時間と金(ガソリン代とか)を無駄に使って郵便局に足を運んでいたのではないでしょうか。

苦手意識を含め、妙な先入観を持ちすぎてしまうと、能率的に物事が進まない場合もあるんですよね。

何事も、知らないよりも知っていた方が選択肢は増えるし、より充実した日々を送るための手助けになると思うんです。

僕の親戚で、90歳を過ぎて膝の手術をした人がいるんですよアセアセ

90歳を過ぎれば手術を諦める人も多いと思うんですが、まだまだ動いて働く気満々だったらしいです。

向上心のある人は、いくつになっても時代に取り残されないよう努めるものなのかもしれません。

僕もそうやっていつまでも向上心を持ち続けたいなーと思うのでした。

それではまたイヒ