どうもしょーごですイヒ

子どもの体温とはどうしてこうも僕のやる気を奪うのでしょうか。

寝かし付けを終えたらやることが山ほどあるというのに。

どうにもこうにも子どもの温もりは僕を夢の世界へと誘うのです。

元々ショートスリーパーの僕でさえこんな状態なのだから、奥さんが瞬間的に意識を失うのは自然の摂理なのでしょう。

そうそう、僕は『こども』を文字として表現する時、『子供』ではなく『子ども』と書くようにしています。

過去のブログなんかを見ていただいても、100%そのようになっているはずです。

というのも、『供』という漢字が『付き従う者』という意を含んだりしているため、余り好ましくないという考え方があるんですよね。

一般的にはどちらも間違いではなく、文科省では『子供』と表現することが多くなっていたりもするらしいので、どちらでも良いのかもしれません。

ただ、このブログを目にする方の中には、それを不快に感じる方もおられる可能性があるのと、僕自身がそういった表現の仕組みを忘れないようにするため、敢えて『子ども』という表現を好んで使用しています。

さて、そんな子どもの体温が僕のやる気を完全に奪い切ったようなので、今日はもう諦めます。

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

犬の調教師に話を聞く機会があり、折角なので話を聞いてきたんです。

すると、お犬様自慢が始まったんですよ。

「この犬は余り賢くない」だの「それに比べ僕の一番の愛犬はとても優秀」だのと、よくよく聞いてみるとただの自分自慢でした。

「自分が一番目にかけてやってるから優秀になった」とでも言わんばかりの口振りに吐き気を覚えました。

そんなゴミのような人間に目を付けられ、勝手に「愛犬」などと呼ばれ、服従心を植え付けられた犬が不憫でなりません。

人間相手だと『優劣なんかつけるのは良くない』などと建前上は言うくせに、犬相手だと建前もくそもなく簡単に優劣をつける。

人間とは愚かなものです。

僕もそんな人間の端くれな訳ですが。

AIに『地球保護の観点から最適な策を導き出せ』と命じると、真っ先に人類を絶滅させる方法を提示してくるという説があります。

そのとおりなんだろうなぁと思ったのでした。

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

先日、後輩からプレゼントをいただきました。


まな板ですガーン

これ、ずっと欲しかったんですよ!

料理が生き甲斐のくせに、何となくまな板って自分じゃ余りいいやつを買わないもので、ずっと安いのばかり使ってたんですよねうーん

まぁ切れりゃいいやくらいに思っていたりもしたんですが、やはり不便なことも多かったんですよ。

そしてこれ、一般家庭用ではなく業務用なんですよ。

つまり、プロ用ってことですキラキラ

さすが業務用だけあってサイズも大きく、ずっしりとした重みもあって物凄く使いやすい!

重いと使いにくいイメージあるじゃないすか?

それが違うんですよね。

重いと食材を切っていてもズレないんですよ。

早速使ってみたんですが、切った時の刃の当たりがいい!

思わず、魚とか捌いてみたくなります。

何と言えば伝わるのか難しいんですが、メリハリがあるとでも言いましょうか、無駄な滑りが無いんですよねにやり

まぁ性能が良いだけあって、金額もすんごく良いものだったとかアセアセ

何より、自分の時間を削ってプレゼントを考えてくれたってのが嬉しいじゃないすか。

その後輩は料理の知識が全く無いので、どんなまな板を買えばいいのか、メーカーに電話して問い合わせたりしてくれたそうです。

その気持ちが何より嬉しい。

因みに、以前ブログに書いた、干し柿をくれた後輩とは別の後輩です。


いつかその後輩がうちに来た時には、いただいたまな板を使って何か作ってあげようと思います。

いやー、これでまた日々の料理がより一層楽しくなりましたにやり

これからもいっぱい料理します!

それではまたイヒ