どうもしょーごです
子どもの体温とはどうしてこうも僕のやる気を奪うのでしょうか。
寝かし付けを終えたらやることが山ほどあるというのに。
どうにもこうにも子どもの温もりは僕を夢の世界へと誘うのです。
元々ショートスリーパーの僕でさえこんな状態なのだから、奥さんが瞬間的に意識を失うのは自然の摂理なのでしょう。
そうそう、僕は『こども』を文字として表現する時、『子供』ではなく『子ども』と書くようにしています。
過去のブログなんかを見ていただいても、100%そのようになっているはずです。
というのも、『供』という漢字が『付き従う者』という意を含んだりしているため、余り好ましくないという考え方があるんですよね。
一般的にはどちらも間違いではなく、文科省では『子供』と表現することが多くなっていたりもするらしいので、どちらでも良いのかもしれません。
ただ、このブログを目にする方の中には、それを不快に感じる方もおられる可能性があるのと、僕自身がそういった表現の仕組みを忘れないようにするため、敢えて『子ども』という表現を好んで使用しています。
さて、そんな子どもの体温が僕のやる気を完全に奪い切ったようなので、今日はもう諦めます。
それではまた

