トンビです。 工作紙製の スピードボートが完成しました。
まだ実際に水の上での走行テストは行っていませんが、
自分の作品の中では過去最速の雰囲気が有ります。
やっぱり工作紙は加工が楽で 1日で完成しました。 ( 作りが 雑なだけですが。)
●全長 400mm ●バッテリー単4電池 2本 ●スクリュー 1ケ
ラジコン船を楽しむ時に皆さん救助船を用意すると思いますが、
救助を容易にする為、X型の押し治具を作りました。 これを救助船の船首に付けると
停止船の前 又は 後ろから押せば救助が楽です。
トンビです。 工作紙製の スピードボートが完成しました。
まだ実際に水の上での走行テストは行っていませんが、
自分の作品の中では過去最速の雰囲気が有ります。
やっぱり工作紙は加工が楽で 1日で完成しました。 ( 作りが 雑なだけですが。)
●全長 400mm ●バッテリー単4電池 2本 ●スクリュー 1ケ
ラジコン船を楽しむ時に皆さん救助船を用意すると思いますが、
救助を容易にする為、X型の押し治具を作りました。 これを救助船の船首に付けると
停止船の前 又は 後ろから押せば救助が楽です。
トンビです。 新作の1/450 南極観測船 しらせ が完成しました。
この作品は 30cmの船にトイラジのリアルDの基板を載せて単4電池4本使用で成立するか?の挑戦でした。
全長は30cmですが、ニチモの30cm戦艦シリーズより横幅が有り浮力は約2倍でした.。
結果 喫水線チョイオーバーで出来ました。
実際に走らせてみると、実艦より数倍の速度を出す為、風の強い時の甲板の水かぶりが心配です。
● ニチモ1/450 全長298mm ● 総重量 188g
● バッテリー 単4電池 4本 ● 操作距離 35m、
● 駆動モーター ジャンクモーター (2モーター、2軸スクリュー、)
● ラダーはジャンクモーター1ヶ (駆動と同じ)
● トイザらス1980円の自動車トイラジコンの基板を移植(スピコン付き)
トンビです。 1ケ月半を費やし 新作の1/450 戦艦金剛 が完成しました。
この作品は前作の瑞鶴を上回り、私の工作物の中で最も時間をかけた作品になりました。
添付写真の1枚目、2枚目を見て頂くと木製の船に見えると思います。
しかし、4枚目の中身を映した写真を見ると判りますが 工作紙のオンパレードです。
工作紙をベースに外観面にバルサや檜を貼り付けて作った作品と言っても良いでしょう。
バルサは紙よりさらに軽い為、総重量は目標の300gを切り280gに抑える事が出来ました。
走行テストでは、総重量が軽い為、まずまずのスピードが出てくれました。
塗装は今回も前作の瑞鶴 同様に、素材をアピールし、木調塗料と、透明スプレーで仕上げています。
( 池で走行させていてギャラリーにプラモデルの船だ!!と言われる事も減る。)
● 紙製1/450 全長493mm ● 総重量 280g
● バッテリー 単3電池 4本 ● 操作距離 40m、外付けアンテナ追加で55m
● 艦載機は不要になった名刺を翼に使用 ● スクリューはプラ板で自作
● 駆動モーター ジャンクモーター (2モーター、2軸スクリュー、パワーはFA130より少ないが電流消費量が少ない。) ● ラダーはジャンクモーター1ヶ (駆動と同じ)
● トイザらス1980円の自動車トイラジコンの基板を移植(スピコン付き)