日ごろから「なぜ」と考える | 海事図書出版社の二代目女性社長小川典子のブログ

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海事図書出版社二代目女性社長小川典子が女性視点で今日を素直に綴ります。

こんにちは。

 

専門図書出版社、成山堂書店二代目の小川典子です。

 

 

週末 金曜日

 

一週間過ぎるの早いですね~。

 

 

 

仕事において、意見を問われれば主観的な意見を

 

言ってしまいますが、プライベートのことを聞かれているのでは

 

ないので、客観的にものごとを見ることが大事だと思います。

 

これは、判断の基準をどこに置くかになるということで、

 

殆どの企業がお客様あってですので、お客様が求めている

 

ものは何かを考えれば主観的ではなく、客観的に考えられる

 

のではないかと思います。

 

モノが溢れているいまは、消費者が必要なものを選ぶ

 

時代なのでお客様が「あってよかった」と思われるような

 

モノ、ことが求められます。

 

そのためにも新しいものを生み出す力が必要なので、

 

客観的にものごとを見て「なぜ?」「これでいいの?」と

 

自分に問いかけることです。

 

そうすることによって過去の思い込みや経験、会社の都合

 

などが外れていき、新しい発見があるかもしれません。

 

「なぜ?」5回、考えてみてくださいはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

成山堂書店マスコットキャラクター

なるやま君