ただのツボ -142ページ目

ただのツボ

08年11月~09年4月まで、
世界旅行に行ってました。


ランキングが急上昇している!?


なんだ!?と思ったら、ikariさん からリンクが貼られていて、


しかも暴露話をされている。



『やっべぇ~~~!!!!』



ikariさん、その当時はごめんなさい。焼肉食べたら復活しました。




結婚式を土曜日にして、ikariさん に主賓のスピーチをやって頂き、


その後、新郎・新婦の中座へ。



結婚式って、新婦が主役だし(新婦の両親とかね)、新郎なんか


どんな衣装着てたなんか憶えていないし、そもそもそれで良いんだろうけど、


・・・・・・・・・・、




我慢できませんでした



新婦も、新郎もお色直し!


控え室にマイバリカンを持ち込んで、


周りを汚さないように首に巻くシャンプーハットもどきを付け、


ビニールシートをかぶり、ビィ~~~~ン!



10分ほどで何とか仕上がる。



怖ぇ~~!




自分は普通でも、顔が怖い、と言われている上に、坊主。



自分でも、かなり怖い仕上がりになってる。




当然、再入場の曲は『仁義なき戦い』♪



ジャ~~~ラララ♪、ジャ~~~~ラララララ♪、ジャララ~~ン♪、ジャララ~~ン♪

ここで扉が開く。


『うわぁ~~』『え~~~~』

受けるかどうかかなり心配でしたが、


そこそこ受けていたような気が。



みんなに、わけがわからない「反則だよっ!」

の罵声を浴びつつ、何とか式を終える事が出来ました。



ご参加いただいた方々、本当にありがとうございました。



頭がかなり寒いです。






続き。



痺れ始めてベットに横になり「プラスチックのミニちくわ」みたなのをくわえ、


頭の下にタオルを敷き始める看護婦。



「ヨダレ用ね、ヨダレ用」



意味深なことを言われ、いよいよ挿入!



「おっ~~えっっ!!   んっおっっ~~えっっっ!!!」



半端じゃなくキツイ!



「はいっ!じっとして~~っ!!」



と言われる。



出来るわけがない!

それでも無理やり検査は続く。



タオルの意味にやっと気付く。



頭の下がヨダレまみれ。

だが、そんなこと全然かまってられない。



こちらは、本当に死ぬ思い。



10分後。





やっと終わったら大量のヨダレが!

看護婦の渡してくれたちり紙では圧倒的に足りない。



うんちじゃないのに、


『ちり紙もっとください!』


と言ってやっと終了。



詳細な検査結果はまだだ。



先週末に胃カメラをやりに病院に。



前日の22時までに食事を済まし、24時以降は飲み物も断ち、


朝、喉カラッカラの状態で恵比寿に。



予約制なのに何故か30分ほど待つ。


「予約しているのに、何でこんなに時間がかかるんですか?」


などとは、もちろん聞けずに、全力で待機。



呼ばれた名前にも愛想良く返事をして「内視鏡室」へ。



まずは、胃の泡か何かを抑える薬を飲む。



ペットボトルのキャップくらいのコップに、カルピス原液もどきが入っている。



一気に飲み干したが、これが結構不味い!



次に、喉を麻痺させる黄色い液体(朝のオシッコのように黄色い)でうがいをするように言われる。



「これで、5回くらい『ガラガラ』ってやってね」


とかなり抽象的な説明。



ガラガラガラ・・・

ガラガラガラ・・・


と2回続けたら、すかさず看護婦が


「違うわよ!1回やったら、ここ(紙コップ)に出して、間を空けてもう1回やるのよ



『なっっっにぃ~~~~~!???』



『1回1回出すのかよっっ!!』



うがいした液体を1度戻してさらにうがい。



これだけでもかなり気持ち悪いのに、


当然ながら、2回・3回と繰り返す内に、だんだんととろみを帯びてくる。



「あの~、 これやり方間違ってますよね? 出す必要は無いですよね?」


などとはもちろん聞けずに、全力でチャレンジ。



だんだんと喉の周りが痺れ始めてきた。



続きはまた書きます。