最近、お尻の穴からカメラを突っ込んで、ある検査をした。
慢性的に腸に軽い痛みがあったから。
「潰瘍性大腸炎」の疑いで検査したのだが、
担当医の対応がイマイチ。
疑いは晴れ、潰瘍性大腸炎ではなかった、との事。
じゃあこの痛みは何なのか?
との問いには、
「潰瘍性大腸炎ではなかった」の一点張り。
結局そこから発展しないで終了。
会社を休んで高いお金も出して検査したのに、
あんまりだ。
とにかくまだ腸が痛いので、新しい病院に行こう。
最近、お尻の穴からカメラを突っ込んで、ある検査をした。
慢性的に腸に軽い痛みがあったから。
「潰瘍性大腸炎」の疑いで検査したのだが、
担当医の対応がイマイチ。
疑いは晴れ、潰瘍性大腸炎ではなかった、との事。
じゃあこの痛みは何なのか?
との問いには、
「潰瘍性大腸炎ではなかった」の一点張り。
結局そこから発展しないで終了。
会社を休んで高いお金も出して検査したのに、
あんまりだ。
とにかくまだ腸が痛いので、新しい病院に行こう。
いや~、最近つくづく自分が馬鹿になってると感じています。
・人の名前を忘れる
・自宅の網戸に突っ込む
・左手に持っているTVリモコンを探す
などなど。
こんなんでこの先大丈夫かしら!?
なんて感じる今日この頃。
「えぇ~~と、わたし何言おうとしたんだっけ?」
と聞いてくる母親譲りってことに、今はしときます。
僕が中学生の頃の話ですが、当時僕は勉強が出来ないため、
塾通いをしていました。
塾が終わるのは結構遅くなるのですが、
その日は珍しく母親が車で迎えに来てくれました。
『珍しいな~』 と思いつつ、
車に乗り込んだら、なんと「おにぎり」まで用意してくれてる。
その気遣いに心から感謝しつつ、
腹がへってるので、すぐにかぶりつきました。
しかし、その「おにぎり」にすごいものが入っていました。
かなり大きめに作ってあったので、中心部まで辿りつくのに、
結構食べました。
『中身は何だろうな~』と思いつつ、やっと中心部。
「梅干し」でした。
それはそれでまったく何も問題ないのです。
『梅干しだ~』と思い、もう一口食べた瞬間、
ものすごい味が!!!
今まで味わったことのない、食べ物じゃないような味!
もうホントにひどくて、涙が出るくらい!
それでいて、どこかで知っているような匂いもする!
『ひょっとしたら、これはっっっ!!!?』
と思い、すぐに母親に聞きました。
「あの~、お母さん、何か
【化粧品】みたいな、匂いと味がすんだけど~?」
「あっ!!!、やっぱり~?」
『やっぱり!!????』
「やっぱり落ちてなかったかぁ~、
ファンデーション。」
『なにっ~~~~~~~!!????』
ファンデーションが落ちきってない手で、おにぎりをにぎったのです。
そして、自分でそれを意識しつつ
そのまま、おにぎりをにぎったのです。
いくら何でも【やっぱり!】は、ひどいっすよねぇ~。
「ファンデーション入りおにぎり」
ちょっとトラウマです。