中学からの友人が晴れて今月末にお店をオープンすることになった
確か初期のこのブログのなかでも触れたことのある旧友だ
かれのコーヒーにかける情熱はまさに「ぶれない志」そのものだ
熱く語るわけでもなく、かといって愚痴もほとんど聞いたことがない
同じ歳月の間自分は何をしてきたのだろう?
また何をしたいとか使命感をかんじる目標もない。
40といういい歳になったなあだけである
東国原知事のブログは日々の楽しみである
ストレートに感じることを激務にかかわらず更新されている
きっと高い「志」「使命感」が突き動かしているのだろう
ブログなんて思考停止してしまった途端に更新できなくなる
僕はそのいい例だ
「シンプルでありまたコンパクト」、「アンチ大量消費」「省エネルギー生活」
「自然治癒力、生命力」
このあたりが自分のぶれない軸になりそうなのだが・・・